京都機械工具(5966)・施策再掲
株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
2017年10月1日に実施した5株を1株とする株式併合を、1株当たり指標の算定前提として再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
平成29年10月1日に実施した5株を1株とする株式併合を、1株当たり利益の算定前提として再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
平成29年10月1日に実施した5株を1株とする株式併合を、1株当たり利益の算定前提として再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
平成29年10月1日に実施した5株を1株とする株式併合の完了を、主要な経営指標の算定前提として再掲している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は平成29年5月12日開催の取締役会において、平成29年6月23日開催の第67回定時株主総会に普通株式の併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決され、平成29年10月1日でその効力が発生しております。」
株式併合および単元株式数変更が平成29年10月1日に効力発生し、5株を1株に併合、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画が完了した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合を実施するものであります。」
単元株式数を1,000株から100株へ変更し、5株を1株に併合する平成29年10月1日実施予定の計画を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合を実施するものであります。」
平成29年10月1日付で5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を示している。