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京都機械工具株式会社及び株式会社HI−TOOL京都機械工具株式会社を吸収合併存続会社、株式会社HI−TOOLを吸収合併消滅会社とする吸収合併
決定2026年5月20日(吸収合併契約締結日)。なお、京都機械工具は2026年3月11日開催の取締役会で方針を決定
対象期間2026年10月1日以後
実施2026年10月1日(予定、効力発生日)
今後2026年6月26日開催予定の第76回定時株主総会で吸収合併契約の承認議案を付議し、効力発生日の前日までに株主総会の承認を得る予定。2026年10月1日に合併の効力発生を予定
金額合併対価:交付なし;京都機械工具の資本金及び準備金:変更なし;京都機械工具の資産15,578,409千円、負債2,988,211千円;HI-TOOLの資産224,837,337円、負債6,774,095円
数量・規模HI-TOOL発行済株式800株、京都機械工具の出資比率100%;HI-TOOL従業員全員を承継
理由
経営資源を集約し、生産、営業、開発、管理における全社的な効率化を図るため。サプライチェーンの見直しや生産性向上を図るため
業績への影響
業績への具体的な影響額は記載されていない。合併後も資産の額が負債の額を十分に上回り、債務履行に支障を及ぼす事象の発生は現在のところ予想されていない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 京都機械工具株式会社を吸収合併存続会社、株式会社HI−TOOLを吸収合併消滅会社とする吸収合併 |
| 決定機関 | 京都機械工具株式会社及び株式会社HI−TOOL |
| 決定日 | 2026年5月20日(吸収合併契約締結日)。なお、京都機械工具は2026年3月11日開催の取締役会で方針を決定 |
| 実施日 | 2026年10月1日(予定、効力発生日) |
| 対象期間 | 2026年10月1日以後 |
| 金額 | 合併対価:交付なし;京都機械工具の資本金及び準備金:変更なし;京都機械工具の資産15,578,409千円、負債2,988,211千円;HI-TOOLの資産224,837,337円、負債6,774,095円 |
| 数量・規模 | HI-TOOL発行済株式800株、京都機械工具の出資比率100%;HI-TOOL従業員全員を承継 |
| 業績への影響 | 業績への具体的な影響額は記載されていない。合併後も資産の額が負債の額を十分に上回り、債務履行に支障を及ぼす事象の発生は現在のところ予想されていない |
| 理由 | 経営資源を集約し、生産、営業、開発、管理における全社的な効率化を図るため。サプライチェーンの見直しや生産性向上を図るため |
| 根拠となる規則 | 会社法第782条第1項及び第794条第1項、会社法施行規則第182条及び第191条、会社計算規則第2条第3項第36号 |
| 関連する過去の開示 | 2026年3月11日開催の取締役会における吸収合併方針決定;2026年5月15日付「新5ヵ年計画 Restart KTC vision 2030の策定並びに資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応に関するお知らせ」 |
| 今後の予定 | 2026年6月26日開催予定の第76回定時株主総会で吸収合併契約の承認議案を付議し、効力発生日の前日までに株主総会の承認を得る予定。2026年10月1日に合併の効力発生を予定 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。KTCグループとして経営資源を集約し、生産、営業、開発、管理における全社的な効率化を図るため。また、サプライチェーンの見直しや生産性向上を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。