第1四半期の売上高・経常利益の増加
FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。
- FY2026-H1中間期実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当社グループの当中間連結会計期間の 売上高は221億3千5百万円 (前中間連結会計期間比 0.2%減 )となりました。利益面につきましては、経常利益は 12億4千万円 (前中間連結会計期間比 16.9%減 )となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、固定資産売却益として特別利益を計上したこともあり 27億3千4百万円 (前中間連結会計期間比 181.8%増 )となりました。」
当中間連結会計期間の売上高は221億3,500万円、経常利益は12億4,000万円となり、前年同期比でそれぞれ0.2%減、16.9%減となった。固定資産売却益の計上もあり、親会社株主に帰属する中間純利益は27億3,400万円、前年同期比181.8%増となった。 - FY2025通期実績への更新有価証券報告書
「売上高は前連結会計年度に比べ17億9千9百万円増加(前連結会計年度比3.9%増)し、474億3千6百万円となりました。」
FY2025通期の売上高は474億3,690万8千円、経常利益は32億7,795万7千円、親会社株主に帰属する当期純利益は23億4,393万9千円となった。売上高は増加した一方、経常利益は減少し、親会社株主帰属当期純利益は増加した。 - FY2025-H1中間期実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当社グループの当中間連結会計期間の 売上高は221億7千5百万円 (前中間連結会計期間比 3.0%減 )となりました。利益面につきましては、経常利益は 14億9千1百万円 (前中間連結会計期間比 7.5%減 )、 親会社株主に帰属する中間純利益は9億7千万円 (前中間連結会計期間比 2.3%減 )となりました。」
当中間連結会計期間の売上高は221億7,559万3千円、経常利益は14億9,187万円、親会社株主帰属中間純利益は9億7,065万1千円となった。前年同期比では売上高3.0%減、経常利益7.5%減、純利益2.3%減である。 - FY2024-H1中間期実績への更新有価証券報告書
「売上高は228億5千9百万円(前中間連結会計期間比29.1%増)となりました。利益面につきましては、為替差益5千3百万円の計上等により経常利益は16億1千2百万円(前中間連結会計期間比67.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は9億9千3百万円(前中間連結会計期間比58.7%増)となりました。」
当中間連結会計期間の売上高は228億5,909万4千円、経常利益は16億1,244万円、親会社株主帰属中間純利益は9億9,321万1千円となった。前年同期比ではそれぞれ29.1%増、67.1%増、58.7%増である。 - FY2024-Q1第1四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は123億5千9百万円(前年同期比32.2%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は10億9千8百万円(前年同期比86.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億4千1百万円(前年同期比70.9%増)となりました。」
第1四半期連結累計期間の売上高は123億5,956万3千円、経常利益は10億9,871万5千円、親会社株主帰属四半期純利益は6億4,181万円となった。前年同期比では売上高32.2%増、経常利益86.2%増、純利益70.9%増である。 - FY2023通期実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当社グループの当連結会計年度の売上高は384億6千1百万円(前連結会計年度比18.8%増)と増収となりました。利益面につきましては、為替差益1億2千万円の計上などにより、経常利益は23億9千6百万円(前連結会計年度比52.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16億7千4百万円(前連結会計年度比68.7%増)と増益となりました。」
FY2023通期の売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加した。 - FY2023-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は272億1千1百万円(前年同期比16.0%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加及び為替差益1億5千5百万円の計上等により経常利益は15億2千3百万円(前年同期比35.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億7千4百万円(前年同期比38.7%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高は272億1,177万2千円、経常利益は15億2,340万6千円、親会社株主帰属四半期純利益は9億7,469万円となった。前年同期比では売上高16.0%増、経常利益35.5%増、純利益38.7%増である。 - FY2023-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は177億8百万円(前年同期比12.2%増)となりました。利益面につきましては、為替差益1億5千万円の計上等により経常利益は9億6千4百万円(前年同期比10.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億2千5百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高は177億820万4千円、経常利益は9億6,472万4千円、親会社株主帰属四半期純利益は6億2,581万3千円となった。 - FY2023-Q1第1四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は93億5千1百万円(前年同期比16.7%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は5億8千9百万円(前年同期比5.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億7千5百万円(前年同期比0.3%減)となりました。」
第1四半期連結累計期間の売上高は93億5,160万5千円、経常利益は5億8,995万1千円、親会社株主帰属四半期純利益は3億7,563万7千円となった。前年同期比では売上高16.7%増、経常利益5.6%増、純利益0.3%減である。 - FY2022通期実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当社グループの当連結会計年度の売上高は323億8千万円(前連結会計年度比10.2%増)と増収となりました。利益面につきましては、為替差益2憶3千4百万円の計上などにより、経常利益は15億7千6百万円(前連結会計年度比30.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億9千2百万円(前連結会計年度比52.8%増)と増益となりました。」
FY2022通期の売上高は323億8,019万3千円、経常利益は15億7,655万2千円、親会社株主帰属当期純利益は9億9,259万4千円となった。売上高は10.2%増、経常利益は30.6%増、純利益は52.8%増である。 - FY2022-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は234億6千7百万円(前年同期比11.3%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加及び為替差益3億7千万円の計上等により経常利益は11億2千4百万円(前年同期比82.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億2百万円(前年同期比94.0%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高は234億6,718万5千円、経常利益は11億2,425万2千円、親会社株主帰属四半期純利益は7億293万5千円となった。前年同期比では売上高11.3%増、経常利益82.8%増、親会社株主帰属四半期純利益94.0%増である。 - FY2022-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は157億8千3百万円(前年同期比8.3%増)となりました。利益面につきましては、為替差益2億8千1百万円の計上等により経常利益は8億7千万円(前年同期比59.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億9千5百万円(前年同期比89.6%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高は157億8,398万2千円、経常利益は8億7,094万2千円、親会社株主帰属四半期純利益は5億9,551万3千円となった。前年同期比では売上高8.3%増、経常利益59.1%増、親会社株主帰属四半期純利益89.6%増である。 - FY2022-Q1第1四半期累計実績への更新有価証券報告書
「売上高は80億1千5百万円(前年同期比3.6%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は5億5千8百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億7千6百万円(前年同期比4.2%減)となりました。」
2022年1月から3月までの第1四半期累計実績として、売上高80億1,539万円、経常利益5億5,848万2千円、親会社株主帰属四半期純利益3億7,667万3千円を記載している。 - FY2021通期実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当社グループの当連結会計年度の売上高は293億8千7百万円、経常利益は12億6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は6億4千9百万円となりました。」
FY2021通期の売上高は293億8,719万9千円、経常利益は12億698万9千円、親会社株主帰属当期純利益は6億4,957万5千円となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は210億9千1百万円となりました。利益面につきましては、経常利益は6億1千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億6千2百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高は210億9,116万4千円、経常利益は6億1,487万5千円、親会社株主帰属四半期純利益は3億6,235万9千円となった。前年同四半期は決算期変更により比較対象がない。 - FY2021-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は145億7千6百万円となりました。利益面につきましては、経常利益は5億4千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1千4百万円となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高は145億7,670万9千円、経常利益は5億4,738万6千円、親会社株主帰属四半期純利益は3億1,409万8千円となった。 - FY2021-Q1第1四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は83億1千2百万円となりました。利益面につきましては、経常利益は6億1千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億9千3百万円となりました。」
2021年1月から3月までの第1四半期累計実績として、売上高83億1,259万3千円、経常利益6億1,635万4千円、親会社株主帰属四半期純利益3億9,304万6千円を記載している。 - FY2020-Q3第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は140億6百万円(前年同期比24.1%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は1億3千2百万円(前年同期比85.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3千万円(前年同期比95.0%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高は140億689万3千円、経常利益は1億3,253万5千円、親会社株主帰属四半期純利益は3,038万8千円となった。前年同期比では売上高24.1%減、経常利益85.8%減、親会社株主帰属四半期純利益95.0%減である。 - FY2020-Q2第1四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は67億4千5百万円(前年同期比19.7%減)となりました。利益面につきましては、経常損失は6千8百万円(前年同四半期は経常利益1億4千5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億2千3百万円(前年同四半期は四半期純利益5千9百万円)となりました。」
第1四半期累計の売上高は67億4,564万9千円、経常損失は6,867万円、親会社株主帰属四半期純損失は1億2,390万2千円となった。 - FY20209か月通期実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当社グループの当連結会計年度の売上高は214億3百万円、経常利益は1億8千5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1千1百万円となりました。」
決算期変更により9か月となった当連結会計年度の売上高は214億386万3千円、経常利益は1億8,529万2千円、親会社株主帰属当期純利益は1,171万4千円となった。 - FY2020通期実績への更新有価証券報告書
「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は378億1千2百万円(前連結会計年度比2.5%増)、経常利益は18億2千9百万円(前連結会計年度比16.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億9百万円(前連結会計年度比25.8%減)となりました。」
FY2020通期の売上高は378億1,273万3千円、経常利益は18億2,933万9千円、親会社株主帰属当期純利益は11億937万5千円となった。売上高は増加した一方、経常利益と当期純利益は減少した。 - FY2019-Q4第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は266億7千3百万円(前年同期比0.5%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は12億4千8百万円(前年同期比26.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億7千8百万円(前年同期比28.6%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高は266億7,388万9千円、経常利益は12億4,814万7千円、親会社株主帰属四半期純利益は7億7,814万7千円となった。前年同期比では売上高0.5%増、経常利益26.4%減、親会社株主帰属四半期純利益28.6%減である。 - FY2019-Q3第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第2四半期連結累計期間の 売上高は184億5千6百万円 (前年同期比 4.2%増 )となりました。利益面につきましては、 経常利益は9億3千万円 (前年同期比 17.8%減 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は6億4百万円 (前年同期比 19.9%減 )となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高は184億5,656万7千円、経常利益は9億3,079万9千円、親会社株主帰属四半期純利益は6億426万7千円となった。前年同期比では売上高4.2%増、経常利益17.8%減、親会社株主帰属四半期純利益19.9%減である。 - FY2019-Q2第1四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は84億1百万円(前年同期比0.6%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は1億4千5百万円(前年同期比63.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千9百万円(前年同期比74.3%減)となりました。」
第1四半期累計の売上高は84億1,013万円、経常利益は1億4,586万1千円、親会社株主帰属四半期純利益は5,972万4千円となった。前年同期比では売上高0.6%増、経常利益63.5%減、親会社株主帰属四半期純利益74.3%減である。 - FY2019通期実績への更新有価証券報告書
「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は368億9千9百万円(前連結会計年度比4.3%減)、経常利益は21億8千万円(前連結会計年度比21.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億9千6百万円(前連結会計年度比23.9%減)となりました。」
FY2019通期の売上高は368億9,982万2千円、経常利益は21億8,018万1千円、親会社株主帰属当期純利益は14億9,605万5千円となった。 - FY2018-Q4第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は265億4千7百万円(前年同期比1.4%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は16億9千6百万円(前年同期比10.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億9千万円(前年同期比13.0%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高は265億4,733万6千円、経常利益は16億9,619万9千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億9,028万6千円となった。前年同期比では売上高1.4%減、経常利益10.1%減、親会社株主帰属四半期純利益13.0%減である。 - FY2018-Q3第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は177億8百万円(前年同期比2.7%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は11億3千2百万円(前年同期比6.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億5千4百万円(前年同期比10.2%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高は177億848万6千円、経常利益は11億3230万2千円、親会社株主帰属四半期純利益は7億5443万4千円となった。売上高は前年同期比2.7%増、経常利益は6.4%減、親会社株主帰属四半期純利益は10.2%減である。 - FY2018-Q2第1四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は83億4千8百万円(前年同期比11.0%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は4億円(前年同期比36.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3千2百万円(前年同期比10.8%増)となりました。」
平成30年4月から6月までの第1四半期累計実績として、売上高83億4,833万6千円、経常利益4億12万2千円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億3,206万5千円を記載している。 - FY2018通期実績への更新有価証券報告書
「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は385億6千5百万円(前連結会計年度比6.8%増)、経常利益は27億8千3百万円(前連結会計年度比22.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億6千5百万円(前連結会計年度比30.8%増)となりました。」
FY2018通期の売上高は385億6,550万3千円、経常利益は27億8,322万9千円、親会社株主帰属当期純利益は19億6,515万7千円となった。 - FY2017-Q4第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は269億3千1百万円(前年同期比5.2%増)となりました。利益面につきましては、経常利益は18億8千6百万円(前年同期比37.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億5千3百万円(前年同期比35.6%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高は269億3,175万7千円、経常利益は18億8,603万6千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億5,351万円となった。売上高は前年同期比5.2%増、経常利益は37.6%増、親会社株主帰属四半期純利益は35.6%増である。 - FY2017-Q3第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は172億4千4百万円(前年同期比0.9%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は12億1千万円(前年同期比79.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億4千万円(前年同期比87.1%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高は172億4,434万円、経常利益は12億1,017万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億4,049万9千円となった。売上高は前年同期比0.9%減、経常利益は79.4%増、親会社株主帰属四半期純利益は87.1%増である。 - FY2017-Q2第1四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は75億2千3百万円(前年同期比10.8%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は2億9千3百万円(前年同期比9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億9百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」
平成29年4月から6月までの第1四半期累計実績として、売上高75億2,315万2千円、経常利益2億9,356万7千円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億939万円を記載している。 - FY2017通期実績への更新有価証券報告書
「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は360億9千4百万円(前連結会計年度比1.1%減)、経常利益は22億7千万円(前連結会計年度比37.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15億2百万円(前連結会計年度比121.7%増)となりました。」
通期売上高は360億9,433万8千円、経常利益は22億7,070万6千円、親会社株主に帰属する当期純利益は15億288万7千円となった。売上高は1.1%減、経常利益は37.8%増、親会社株主帰属当期純利益は121.7%増である。 - FY2016-Q4第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「こうしたことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は255億8千8百万円(前年同期比0.1%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は13億7千万円(前年同期比84.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億2千4百万円(前年同期比1,142.0%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高は255億8,860万9千円、経常利益は13億7,035万5千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億2,427万4千円となった。 - FY2016-Q3第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は174億8百万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益面につきましては、経常利益は6億7千4百万円(前年同期比29.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億4千9百万円(前年同期比1,785.9%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「こうしたことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は84億3千8百万円(前年同期比5.1%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に伴って、経常利益は3億2千2百万円(前年同期比255.4%増)となりました。」
第1四半期連結累計期間について、売上高84億3,800万円、経常利益3億2,200万円を計上し、前年同期比でそれぞれ5.1%増、255.4%増となった。