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フジマック(5965)・事実中間期キャッシュ・フロー実績への更新

営業活動による資金獲得と現金及び現金同等物の増加

FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2026-H12019: 12020: 520202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ 58億6千6百万円増加 し、 131億7千7百万円 となりました。」

    当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは2億8,800万円の獲得、投資活動は44億6,500万円の獲得、財務活動は10億5,200万円の獲得となった。投資不動産の売却等により、現金及び現金同等物は前年度末比58億6,600万円増加し、131億7,700万円となった。
  2. FY2025通期キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によって獲得した現金及び現金同等物は、税金等調整前当期純利益32億1千7百万円に、減価償却費の計上による資金の増加、法人税等の支払額及び棚卸資産の増加による資金の減少などの要因が加わり9億4千4百万円の獲得(前連結会計年度は31億4千1百万円の獲得)となりました。」

    FY2025通期の営業活動によるキャッシュ・フローは9億4,436万3千円の獲得、投資活動は20億2,782万1千円の使用、財務活動は9億684万5千円の使用となった。期末現金及び現金同等物は73億1,061万7千円で、前年度末から19億3,481万1千円減少した。
  3. FY2025-H1中間期キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ 7億5千1百万円減少 し、 84億9千4百万円 となりました。」

    当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは1億7,487万2千円の獲得、投資活動は7億9,832万5千円の使用、財務活動は4,356万4千円の使用となった。現金及び現金同等物は前年度末比7億5,142万7千円減少し、84億9,400万1千円となった。
  4. FY2024通期キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によって獲得した現金及び現金同等物は、税金等調整前当期純利益34億6百万円に、減価償却費の計上による資金の増加、棚卸資産の減少による資金の増加などの要因が加わり31億4千1百万円の獲得」

    FY2024通期の営業活動によるキャッシュ・フローは31億4,115万7千円の獲得、投資活動は26億9,676万7千円の使用、財務活動は7,042万3千円の獲得となった。期末現金及び現金同等物は92億4,542万9千円で、前年度末比9億3,490万9千円増加した。
  5. FY2024-H1中間期キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ6億1千5百万円増加し、89億2千6百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は18億1千3百万円、投資活動の結果使用した資金は24億5千5百万円、財務活動の結果獲得した資金は7億7千1百万円となりました。」

    当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは18億1,352万円の獲得、投資活動は24億5,523万7千円の使用、財務活動は7億7,165万4千円の獲得となった。現金及び現金同等物は前年度末比6億1,559万6千円増の89億2,611万6千円となった。
  6. FY2023通期キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によって獲得した現金及び現金同等物は、税金等調整前当期純利益23億8千9百万円に、減価償却費の計上による資金の増加、仕入債務の増加による資金の増加などの要因が加わり28億5千3百万円の獲得となりました。」

    FY2023通期の営業活動によるキャッシュ・フローは28億5,343万6千円の獲得、投資活動は33億9,115万1千円の使用、財務活動は4億6,459万7千円の獲得となった。期末現金及び現金同等物は83億1,052万円。
  7. FY2023-Q3第3四半期末現金残高への更新有価証券報告書

    「現金及び預金 8,469,249 8,711,411」

    2023年9月30日現在の現金及び預金は87億1,141万1千円で、2022年12月31日から2億4,216万2千円増加している。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  8. FY2023-Q2第2四半期累計キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ22億6千2百万円増加し、105億3百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は20億8千5百万円(前年同期は5億2千4百万円の獲得)となりました。」

    第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは20億8,596万円の獲得、投資活動は9億6,418万4千円の使用、財務活動は10億2,191万1千円の獲得となった。現金及び現金同等物は前年度末比22億6,236万1千円増加し、105億352万6千円となった。
  9. FY2023-Q1第1四半期末現金残高への更新有価証券報告書

    「現金及び預金 8,469,249 7,756,010」

    2023年3月31日現在の現金及び預金は77億5,601万円で、2022年12月31日から7億1,323万9千円減少している。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  10. FY2022通期キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によって獲得した現金及び現金同等物は、税金等調整前当期純利益15億1千1百万円(前連結会計年度は10億8千3百万円)に、減価償却費の計上による資金の増加、棚卸資産の増加による資金の減少などの要因が加わり2億9千万円の獲得(前連結会計年度は25億9千8百万円の獲得)となりました。」

    FY2022通期の営業活動によるキャッシュ・フローは2億9,047万7千円の獲得、投資活動は4億4,617万5千円の使用、財務活動は4億5,054万4千円の使用となった。現金及び現金同等物は前年度末比5億6,102万6千円減の82億4,116万4千円となった。
  11. FY2022-Q2第2四半期累計キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ2億8千万円減少し、85億2千1百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は5億2千4百万円(前年同期は26億3千9百万円の獲得)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは5億2,422万6千円の獲得、投資活動は2億4,544万1千円の使用、財務活動は5億9,350万9千円の使用となった。現金及び現金同等物は前年度末比2億8,076万6千円減少し、期末残高は85億2,142万4千円となった。
  12. FY2021通期キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によって獲得した現金及び現金同等物は、税金等調整前当期純利益10億8千3百万円に、減価償却費・仕入債務の増加による資金の増加、売上債権の増加による資金の減少などの要因が加わり25億9千8百万円の獲得となりました。」

    FY2021通期の営業活動によるキャッシュ・フローは25億9,818万4千円の獲得、投資活動は19億2,728万3千円の使用、財務活動は4億4,589万6千円の使用となった。現金及び現金同等物の期末残高は88億219万円である。
  13. FY2021-Q2第2四半期末キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ19億4千3百万円増加し、104億8千万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは26億3,933万4千円の獲得、投資活動は1億8,323万8千円の使用、財務活動は5億3,116万5千円の使用となった。現金及び現金同等物は前年度末比19億4,303万2千円増加し、四半期末残高は104億8,063万2千円となった。
  14. FY2021-Q1第1四半期末現金残高への更新有価証券報告書

    「現金及び預金 8,938,899 9,390,922」

    2021年3月31日現在の現金及び預金は93億9,092万2千円で、2020年12月31日から4億5,202万3千円増加した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  15. FY2020-Q3第2四半期末キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ2億6千7百万円増加し、90億1千5百万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは10億6,718万円の獲得、投資活動は13億2,240万9千円の使用、財務活動は5億1,308万円の獲得となった。現金及び現金同等物は前年度末比2億6,707万8千円増加し、四半期末残高は90億1,519万2千円となった。
  16. FY2020-Q2第1四半期末現金残高への更新有価証券報告書

    「現金及び預金 9,118,018 9,875,107」

    第1四半期末の現金及び預金は98億7,510万7千円となり、2020年3月末の91億1,801万8千円から7億5,708万9千円増加している。なお、第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  17. FY20209か月キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によって獲得した現金及び現金同等物は、税金等調整前当期純利益2億1千9百万円に、減価償却費・売上債権の減少による資金の増加、仕入債務の減少による資金の減少などの要因が加わり11億3千万円の獲得となりました。」

    9か月の営業活動によるキャッシュ・フローは11億3,076万4千円の獲得、投資活動は17億3,599万7千円の使用、財務活動は3億6,646万7千円の獲得となり、現金及び現金同等物の期末残高は85億3,760万円となった。
  18. FY2020通期キャッシュ・フロー実績への更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、12億1千5百万円の獲得、投資活動によるキャッシュ・フローは、11億2千5百万円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは、8億2千万円の使用となりました。」

    FY2020通期の営業活動によるキャッシュ・フローは12億1,569万2千円の獲得、投資活動は11億2,565万1千円の使用、財務活動は8億2,081万9千円の使用となった。現金及び現金同等物の期末残高は87億4,811万3千円となり、前年度末比7億3,456万2千円減少した。
  19. FY2019-Q4第3四半期末現金残高への更新有価証券報告書

    「現金及び預金 9,871,129 10,549,291」

    第3四半期末の現金及び預金は105億4,929万1千円となり、2019年3月末の98億7,112万9千円から6億7,816万2千円増加している。なお、本 filing では第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  20. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ4億9千7百万円増加し、99億8千万円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは15億1,730万4千円の獲得、投資活動によるキャッシュ・フローは4億4,527万7千円の使用、財務活動によるキャッシュ・フローは5億4,549万9千円の使用となった。現金及び現金同等物は前年度末比4億9,756万5千円増加し、四半期末残高は99億8,025万9千円となった。
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