満期手形・債務のファクタリングの決済処理
FY2019-Q4に初出。16回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2026-H1中間期末対象額への更新有価証券報告書
「受取手形 11 百万円 - 百万円 電子記録債権 68 〃 - 〃 支払手形 569 〃 -」
2026年6月末について、満期日決済として処理した受取手形、電子記録債権および支払手形はいずれもゼロと記載している。 - FY2025年度末対象額への更新有価証券報告書
「受取手形 11,412 千円 電子記録債権 68,198 支払手形及び買掛金 569,640」
2025年12月末が金融機関の休日であったため、受取手形1,141万2千円、電子記録債権6,819万8千円、支払手形及び買掛金5億6,964万円を満期日決済として処理している。 - FY2025-H1中間期末対象額への更新有価証券報告書
「受取手形 65,411 千円 - 千円 支払手形及び買掛金 900,516 - その他(設備関係支払手形) 41,359 -」
2025年6月末について、満期日決済として処理した受取手形、支払手形及び買掛金、設備関係支払手形はいずれもゼロと記載している。 - FY2024年度末対象額への更新有価証券報告書
「受取手形 65,411 千円 支払手形及び買掛金 900,516 その他(設備関係支払手形) 41,359」
2024年12月末が金融機関の休日であったため、受取手形6,541万1千円、支払手形及び買掛金9億51万6千円、設備関係支払手形4,135万9千円を満期日決済として処理している。 - FY2024-H1中間期末対象額への更新有価証券報告書
「受取手形 132,362 千円 275,240 千円 支払手形及び買掛金 856,085 962,275 その他(設備関係支払手形) - 803」
2024年6月末が金融機関の休日であったため、受取手形2億7,524万円、支払手形及び買掛金9億6,227万5千円、設備関係支払手形80万3千円を満期日決済として処理している。 - FY2024-Q1第1四半期末対象額への更新有価証券報告書
「受取手形 132,362 千円 37,568 千円 支払手形及び買掛金 856,085 〃 1,113,030 〃」
2024年3月末が金融機関の休日であったため、受取手形3,756万8千円、支払手形及び買掛金11億1,303万円を満期日決済として処理している。 - FY2023年度末対象額への更新有価証券報告書
「受取手形 132,362 千円 支払手形及び買掛金 856,085 その他(設備関係支払手形) -」
2023年12月末が金融機関の休日であったため、受取手形1億3,236万2千円、支払手形及び買掛金8億5,608万5千円を満期日決済として処理している。 - FY2023-Q3第3四半期末対象額への更新有価証券報告書
「受取手形 86,028 千円 55,184 千円 支払手形及び買掛金 751,803 943,276 その他(設備関係支払手形) 1,152 176」
2023年9月末が金融機関の休日であったため、受取手形5,518万4千円、支払手形及び買掛金9億4,327万6千円、設備関係支払手形17万6千円を満期日決済として処理している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「四半期連結会計期間末日満期手形及び債務のファクタリング会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。」
期末日満期手形・債務のファクタリングを満期日決済として処理する会計方針を継続している。当第2四半期末について、前年度末休日に伴う対象額はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「四半期連結会計期間末日満期手形及び債務のファクタリング会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。」
期末日満期手形・債務のファクタリングを満期日決済として処理する会計方針を継続している。当第1四半期末については、前連結会計年度末が金融機関の休日であったことに伴う対象額はない。 - FY2022年度末対象額への更新有価証券報告書
「当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び債務のファクタリングを満期日に決済が行われたものとして処理しております。」
満期日決済として処理した年度末対象額は、受取手形8,602万8千円、支払手形及び買掛金7億5,180万3千円、設備関係支払手形115万2千円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「四半期連結会計期間末日満期手形及び債務のファクタリング会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。」
期末日満期手形・債務のファクタリングを満期日決済として処理する会計方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「四半期連結会計期間末日満期手形及び債務のファクタリング会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。」
期末日満期手形・債務のファクタリングを満期日決済として処理する会計方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「期末日満期手形及び債務のファクタリング会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。」
期末日満期手形・債務のファクタリングを満期日決済として処理する会計方針を継続している。当年度の対象額は受取手形3,429万1千円、支払手形及び買掛金5億7,732万2千円等である。 - FY2020再掲有価証券報告書
「期末日満期手形及び債務のファクタリング会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。」
2020年12月末が金融機関の休日であったため、受取手形6,678万9千円、支払手形及び買掛金7億1,728万2千円等を満期日決済として処理している。 - FY2019-Q4初出有価証券報告書
「四半期連結会計期間末日満期手形及び債務のファクタリングの会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。」
期末日が金融機関の休日であったため、当第3四半期末について受取手形1億7,333万7千円、支払手形及び買掛金8億8,815万5千円、設備関係支払手形83万1千円を満期日に決済されたものとして処理している。