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フジマック(5965)・施策再掲

決算期の3月31日から12月31日への変更とグループ内統一

FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20212020: 120202021: 320212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年11月13日に開催された臨時株主総会にて「定款一部変更の件」が承認されたことを受けて、連結決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」

    決算期を3月31日から12月31日に変更し、FY2021は2021年1月1日から12月31日までの通常の12か月決算となった。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年11月13日開催の臨時株主総会における定款一部変更の決議により、決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。これに伴い、前連結会計年度は第3四半期連結財務諸表を作成していないため、前第3四半期連結累計期間については記載しておりません。」

    決算期を3月31日から12月31日に変更したことと、前年同四半期の比較対象がないことを再確認している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年11月13日開催の臨時株主総会における定款一部変更の決議により、決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。従って、前第2四半期連結累計期間は、2020年4月1日から2020年9月30日まで、当第2四半期連結累計期間は、2021年1月1日から2021年6月30日までとなっております。」

    決算期を3月31日から12月31日に変更したことと、それに伴い当第2四半期累計期間と前年同四半期の比較対象期間が異なることを再確認している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年11月13日開催の臨時株主総会における定款一部変更の決議により、決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。従って、前第1四半期連結累計期間は、2020年4月1日から2020年6月30日まで、当第1四半期連結累計期間は、2021年1月1日から2021年3月31日までとなっております。」

    決算期を3月31日から12月31日に変更したことと、それに伴い比較対象期間が異なることを再確認している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「2020年11月13日に開催された臨時株主総会にて「定款一部変更の件」が承認されたことを受けて、連結決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。この変更の目的は、グループ内での決算期を統一し、経営の効率化及び透明性をさらに高めるためです。」

    臨時株主総会の承認を受け、決算期および連結決算日を3月31日から12月31日に変更した。経過期間となる当連結会計年度は2020年4月1日から12月31日までの9か月となっている。
一緒に動いた変遷

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報道
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