フジマック(5965)・施策再掲
内部留保の生産設備・研究開発・情報化・人材育成への活用
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保による製品・技術・生産能力への投資88社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、企業体質の強化、生産設備の増強、研究開発・情報化への投資、人材育成、将来の事業展開等に有効活用してまいる所存であります。」
内部留保を生産設備、研究開発、情報化、人材育成および将来の事業展開に活用する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業体質の強化、生産設備の増強、研究開発・情報化への投資、人材育成、将来の事業展開等に有効活用してまいる所存であります。」
内部留保を企業体質、生産設備、研究開発、情報化、人材育成および将来事業へ活用する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業体質の強化、生産設備の増強、研究開発・情報化への投資、人材育成、将来の事業展開等に有効活用してまいる所存であります。」
内部留保を設備、研究開発、情報化、人材育成および将来事業へ活用する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業体質の強化、生産設備の増強、研究開発・情報化への投資、人材育成、将来の事業展開等に有効活用してまいる所存であります。」
内部留保を生産設備、研究開発、情報化、人材育成、将来事業に活用する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業体質の強化、生産設備の増強、研究開発・情報化への投資、人材育成、将来の事業展開等に有効活用してまいる所存であります。」
内部留保を企業体質、生産設備、研究開発、情報化、人材育成、将来事業へ活用する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業体質の強化、生産設備の増強、研究開発・情報化への投資、人材育成、将来の事業展開等に有効活用してまいる所存であります。」
内部留保を生産設備、研究開発、情報化、人材育成、将来の事業展開に活用する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業体質の強化、生産設備の増強、研究開発・情報化への投資、人材育成、将来の事業展開等に有効活用してまいる所存であります。」
内部留保を企業体質、生産設備、研究開発、情報化、人材育成、将来事業へ活用する考えを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業体質の強化、生産設備の増強、研究開発・情報化への投資、人材育成、将来の事業展開等に有効活用してまいる所存であります。」
株主還元と並行して、設備、研究開発、情報化、人材、将来事業に内部留保を配分する考えを示している。