フジマック(5965)・リスク再掲
借入金・社債の支払金利変動リスク
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
借入金の金利変動リスク313社が書いているテーマ・逆風313社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。96社中30社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの313件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「長期借入金及び社債については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るため、原則として固定金利建ての契約としております。」
長期借入金・社債について原則固定金利契約とする方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「長期借入金及び社債については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るため、原則として固定金利建ての契約としております。」
長期借入金・社債の金利変動リスクに対し、原則固定金利契約とする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「長期借入金及び社債については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るため、原則として固定金利建ての契約としております。」
長期借入金・社債について原則固定金利契約とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「長期借入金及び社債については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るため、原則として固定金利建ての契約としております。」
長期借入金・社債について原則固定金利契約とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「長期借入金及び社債については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るため、原則として固定金利建ての契約としております。」
長期借入金・社債の金利変動リスクに対し、原則固定金利契約とする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「長期借入金及び社債については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るため、原則として固定金利建ての契約としております。」
長期借入金・社債の金利変動リスクに対し、原則固定金利契約とする方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「長期借入金及び社債については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るため、原則として固定金利建ての契約としております。」
長期借入金・社債について支払金利の変動リスクを認識し、原則として固定金利契約により支払利息を固定化する方針を示している。