重要性が増した海外子会社2社の連結
FY2016-Q2に初出。27回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、当中間連結会計期間に重要な変更・異動がないことを再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、当中間連結会計期間に重要な変更・異動がないことを再確認している。 - FY2024連結子会社数を16社に更新有価証券報告書
「連結子会社の数は16社であります。前連結会計年度において非連結子会社でありました福喜瑪克香港有限公司他3社は、重要性が増したことにより当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
福喜瑪克香港有限公司ほか3社を重要性の増加により連結範囲に追加し、連結子会社数は前年度の12社から16社となった。非連結子会社は5社である。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、重要性が増した福喜瑪克香港有限公司、他3社を連結の範囲に含めております。」
福喜瑪克香港有限公司ほか3社を重要性の増加により当中間連結会計期間から連結範囲に含めたことを再確認している。 - FY2024-Q1連結子会社4社を追加有価証券報告書
「また、主要な関係会社の異動については、非連結子会社であった福喜瑪克香港有限公司、他3社を重要性が増したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より連結子会社にしております。」
非連結子会社であった福喜瑪克香港有限公司ほか3社について、重要性の増加に伴い当第1四半期連結会計期間から連結範囲に追加した。 - FY2023サマビル社連結により連結子会社数を12社へ更新有価証券報告書
「サマビル社は、2023年11月1日の株式取得に伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。なお、みなし取得日を当連結会計年度末としているため、当連結会計年度は貸借対照表のみ連結しております。」
サマビル社の連結により、連結子会社数は11社から12社、非連結子会社数は8社となった。サマビル社は当年度末をみなし取得日とし、貸借対照表のみ連結している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
当第1四半期連結累計期間において、事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認している。 - FY2022連結子会社数を11社、非連結子会社数を7社に更新有価証券報告書
「連結子会社の数は11社であります。なお、主要な連結子会社の名称は次のとおりであります。2022年3月1日付で、連結子会社でありました太洋エース株式会社は、株式会社エピック(連結子会社)に吸収合併されました。」
太洋エース株式会社の吸収合併を反映し、連結子会社数は前年度の12社から11社となった。非連結子会社は7社である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。なお、当社の連結子会社でありました太洋エース株式会社は、2022年3月1日を合併期日とする当社の連結子会社株式会社エピックとの吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認し、太洋エースの吸収合併による連結範囲除外を継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。なお、当社の連結子会社でありました太洋エース株式会社は、2022年3月1日を合併期日とする当社の連結子会社株式会社エピックとの吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを再確認し、太洋エースの吸収合併による連結範囲除外を継続して記載している。 - FY2022-Q1太洋エースを連結範囲から除外有価証券報告書
「当社の連結子会社でありました太洋エース株式会社は、2022年3月1日を合併期日とする当社の連結子会社株式会社エピックとの吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」
太洋エース株式会社が株式会社エピックとの吸収合併により消滅し、連結範囲から除外されたことを記載している。 - FY2021連結子会社数を12社に更新有価証券報告書
「連結子会社の数は12社であります。なお、主要な連結子会社の名称は次のとおりであります。」
太洋エース株式会社の連結子会社化により、連結子会社数を従来の11社から12社へ更新している。非連結子会社は6社である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「連結子会社の数は11社であります。」
連結子会社11社、非連結子会社5社という連結体制を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「連結子会社の数は11社であります。」
海外製造・販売子会社を含むグループ会社の連結体制を継続している。当年度末時点では連結子会社11社、非連結子会社5社と記載している。 - FY2018-Q4再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
当第3四半期連結累計期間において、主要な関係会社に異動がないことを再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、重要な変更・異動がないことを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
当第1四半期連結累計期間において、主要な関係会社に異動がないことを再確認している。 - FY2017-Q4再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、当第3四半期連結累計期間に重要な変更・異動がないことを確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありました富士瑪克股份有限公司他1社は、重要性が増したことにより当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
富士瑪克股份有限公司ほか1社を、重要性の増加により当年度から連結範囲に含めた事実を確認している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増した富士瑪克股份有限公司、他1社を連結の範囲に含めております。」
重要性が増した海外関係会社2社を第1四半期から連結範囲に含めた事実を再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、主要な関係会社の異動については、富士瑪克股份有限公司、他1社の重要性が増したことに伴い、これらを連結子会社にしております。」
富士瑪克股份有限公司および他1社について、重要性の増加に伴い連結子会社となったことを記載している。