フジマック(5965)・リスク再掲
企業買収後の事業計画未達リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
買収・提携・新規事業投資の計画未達・投資損失リスク212社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。79社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに100社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「事前には把握できない要因等により買収後の事業が当初の計画どおりに実現しない場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
企業買収等の実施可能性と、買収後の事業計画未達リスクを継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「事前には把握できない要因等により買収後の事業が当初の計画通りに実現しない場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
企業買収後の事業計画未達リスクを継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「事前には把握できない要因等により買収後の事業が当初の計画通りに実現しない場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
企業買収等を行う可能性と、買収後の計画未達リスクを継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事前には把握できない要因等により買収後の事業が当初の計画通りに実現しない場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
企業買収等を行う可能性と、買収後の事業計画未達リスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事前には把握できない要因等により買収後の事業が当初の計画通りに実現しない場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
企業買収等を行う可能性と、買収後の事業計画未達リスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「事前には把握できない要因等により買収後の事業が当初の計画通りに実現しない場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
企業買収等を行う可能性と、買収後の事業計画未達リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「事前には把握できない要因等により買収後の事業が当初の計画通りに実現しない場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
企業買収等を行う可能性と、買収後の事業計画未達リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「事前には把握できない要因等により買収後の事業が当初の計画通りに実現しない場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
既存事業基盤の拡大・関連事業の補強を目的に買収を行う可能性を示し、買収後の計画未達をリスクとしている。