SDGs・防災減災への貢献
FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
- 2026-07-10実績引用その他開示
「岡部グループは、「安全・安心の提供を通じて社会に貢献する」という経営理念のもと、サステナビリティ経営を推進しています。また、「安全・安心で持続可能な社会づくり」「地球環境への配慮と資源の保全」「経営の健全性・透明性の向上」を活動テーマとしたマテリアリティ(重要課題)を特定し、取組みを推進しています。今後も取組みを一層強化し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」
ESG投資指数の構成銘柄に3年連続で選定された実績を、サステナビリティ経営およびマテリアリティへの取組みの実績として引用。新たな目標・施策・期限の追加はない。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「この計画に基づき、事業環境の変化やリスクを機会ととらえ、国内外のマテリアリティ(社会・顧客が抱える課題)にソリューションを提供し、持続的な成長を図るため、事業ポートフォリオの見直しも含めて経営リソースを集中し、サステナビリティ経営を推進してまいりました。」
マテリアリティへのソリューション提供とサステナビリティ経営を、OX-2026の実行内容として継続記載。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「この計画に基づき、事業環境の変化やリスクを機会ととらえ、国内外のマテリアリティ(社会・顧客が抱える課題)にソリューションを提供し、持続的な成長を図るため、事業ポートフォリオの見直しも含めて経営リソースを集中し、サステナビリティ経営を推進してまいりました。」
マテリアリティへのソリューション提供とサステナビリティ経営を、2024年度から2026年度を対象期間とするOX-2026の実行内容として継続記載。 - FY2023再定義有価証券報告書
「OX-2026の方向性としまして、事業環境の変化やリスクを機会ととらえ、国内外のマテリアリティ(重要課題)にソリューションを提供し、持続的な成長を図るため、事業ポートフォリオの見直しも含めて経営リソースを集中し、サステナビリティ経営を推進してまいります。」
従来のSDGs・防災減災への貢献を、マテリアリティへのソリューション提供、事業ポートフォリオ見直し、サステナビリティ経営を含むOX-2026の枠組みへ再整理。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」
脱炭素を含むSDGs経営をNEXT100-PHASE2.1の重点課題として継続記載。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」
SDGs経営の重点課題として、脱炭素を含む取り組みを2024年12月期最終年度の中期計画の施策として継続記載。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当社グループは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画「NEXT100-PHASE2.1」の施策である、脱炭素を含むSDGs経営・DX活用・グローバル展開加速等を重点課題とし、会社の持続的発展と企業価値の向上に向け取り組んでまいりました。」
SDGs経営の重点課題として、脱炭素を含む取り組みと2024年12月期を最終年度とする計画を継続記載。 - FY2019初出有価証券報告書
「SDGsが提起する17の目標のうち「住み続けられるまちづくりを」等に重点的に取り組んでまいります。特に、災害に見舞われている我が国において防災・減災に全社一丸となって取り組みます。」
SDGsの特定目標、住み続けられるまちづくり、防災・減災を新中期計画の将来像として提示。