岡部(5959)・リスク削除
東京五輪後の建設需要停滞
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京五輪前後の建設活動停滞・反動不況12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書当該年度の経営環境、リスクおよび中長期戦略では、東京オリンピック・パラリンピック後の建設需要停滞を個別に記載していない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「首都圏を中心とした大規模再開発や「2020年東京オリンピック・パラリンピック」関連工事等により、建設投資は堅調に推移する見通しではありますが、」
2020年東京オリンピック・パラリンピック関連工事を建設投資の要因として記載し、将来の建設需要に関するテーマを継続。 - FY2016再掲有価証券報告書
「また、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピック後の建設需要の停滞予測もふまえて、新市場、新分野の開拓に取り組んでおります。」
2020年東京オリンピック・パラリンピック後の建設需要停滞予測を踏まえ、新市場・新分野を開拓する方針を継続。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「また、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピック後の建設需要の停滞予測もふまえて、新市場、新分野の開拓に取り組んでおります。」
2020年の東京オリンピック・パラリンピック後の建設需要停滞予測を踏まえ、新市場・新分野を開拓する方針を継続。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピック後の建設需要の停滞予想もふまえて、新市場、新分野の開拓に取り組んでおります。」
2020年の東京オリンピック・パラリンピック後に建設需要が停滞する予想を記載。