Komori
日東精工(5957)・施策再掲

位置補正カメラ搭載Yθ型ねじ締めロボットの開発

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY20182017: 120172018: 220182019: 12019
同じテーマの他社
位置補正カメラ搭載ねじ締めロボットの開発・販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「高品質化ニーズの高い自動車関連業界を中心に評価を得ている位置補正カメラ搭載Yθ型ねじ締めロボットや高精度型NXドライバの販売促進に取り組みました。」

    位置補正カメラ搭載Yθ型ねじ締めロボットの販売促進と自動車関連業界での評価が再確認された。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「自動車関連業界を中心に評価が高い位置補正カメラ搭載Yθ型ねじ締めロボットや高精度型NXドライバの販売活動に注力し、更なる需要拡大に努めた結果、標準機を中心に好調に推移しました。」

    位置補正カメラ搭載Yθ型ねじ締めロボットについて、開発・販売開始後も自動車関連業界で評価が高く、販売活動を継続していることが記載された。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「締付位置の精度が出しづらいワークもカメラで補正し、締付品質の向上に寄与する位置補正カメラ搭載Yθ型ねじ締めロボットの販売を開始するとともに」

    位置補正カメラ搭載Yθ型ねじ締めロボットについて、開発段階から販売開始へ進展した。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「併せて、締付品質の向上に寄与する位置補正カメラ搭載Yθ型ねじ締めロボットの開発に取り組みました。」

    産機事業において、締付品質の向上を目的とする位置補正カメラ搭載Yθ型ねじ締めロボットの開発が初めて記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日東精工の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
位置補正カメラ搭載Yθ型ねじ締めロボットの開発|日東精工(5957)の変遷 | Komori