日東精工(5957)・目標再掲
世界中で認められ、求められるモノづくりソリューショングループ
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
世界で認められ求められるモノづくりソリューショングループ構想7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、長期経営ビジョン”世界中で認められ、求められる「モノづくりソリューショングループ」を目指す”のセカンドステージとして」
2028年を見据えた長期経営ビジョンと、そのセカンドステージとしての新中期経営計画との関係が再確認された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この計画は、2028年の長期経営ビジョン『世界中で認められ求められる「モノづくりソリューショングループ」を目指す』のセカンドステージとなります。」
モノづくりソリューショングループを目指す長期ビジョンについて、2028年を見据えた第2ステージとして再確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループはまず、10年後のビジョンとして『世界中で認められ、求められる「モノづくりソリューショングループ」を目指す』を掲げ、お取引先様から認められ頼りにされるグループを目指します。」
10年後のモノづくりソリューショングループを目指す長期ビジョンが再確認された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年1月から「世界中で認められ、求められるモノづくりソリューショングループを目指す」をビジョンとする10年間の長期経営計画をスタートさせました。」
10年間の長期経営計画と「モノづくりソリューショングループ」を目指すビジョンが、2019年1月の開始実績とともに再確認された。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループはまず、10年後のビジョンとして『世界中で認められ、求められる「モノづくりソリューショングループ」を目指す』を掲げ、お取引先様から認められ頼りにされるグループを目指します。」
従来の「真のグローバルメーカー」と並んで、10年後のより広いグループ像が新たな長期ビジョンとして掲げられた。