日東精工(5957)・施策再定義
環境に貢献する価値ある新製品の創出
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境貢献型新製品の創出48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
日東精工がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「新たな環境戦略の柱として、溶剤リサイクル装置の共同研究を開始しました。この環境ビジネスが軌道に乗ることで、当社は新たな収益源を確保し、経営基盤の強化を図ることができます。」
環境に貢献する新製品の方向性が、有機溶剤リサイクル装置による環境課題解決と新収益源の確保へ具体化した。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「カーボンニュートラル、脱炭素社会の実現に向け需要の増加が見込まれる自動車関連業界や電池業界を中心に」
環境に貢献する新製品の方向性が、一般的な環境貢献から、カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現に向けた自動車・電池業界の需要対応として具体化した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「ウィズコロナ、アフターコロナを見据えたモノづくり改革や環境に貢献する価値ある新製品の創出」
環境への貢献を新製品創出の目的として明示する表現が初めて記載された。