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決算説明資料2023年12月期 第118期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高44,744百万円+1.6%
営業利益2,614百万円-10.8%
経常利益2,835百万円-12.4%
純利益1,734百万円-5.1%
販管費7,568百万円
売上総利益率
率22.8%
前年同期比の増減ポイント0.8ポイント低下
営業利益率
率5.8%
前年同期比の増減ポイント0.9ポイント低下
通期業績予想
売上高
48,200百万円
営業利益
3,300百万円
経常利益
3,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,100百万円
一株当たり当期純利益
57.46円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
主要国の経済成長の鈍化、在庫調整、設備投資意欲の回復、今期後半からの需要回復を前提としているが、数値は非開示新しい施策
- 海外市場のエリア拡大
- AKROSEなど自社技術による高付加価値製品の需要拡大への対応
- ねじ締め機の新製品投入
- 検査機関連の新製品開発
- 医療用生体内溶解性高純度マグネシウムインプラントの製造設備整備・非臨床試験・臨床試験
- 医療機器製品の拡販・新製品開発
セグメント別実績
- ファスナー事業売上高32,855百万円(前年比 +2.0%)営業利益1,625百万円(前年比 -1.4%)
- 産機事業売上高5,955百万円(前年比 -8.6%)営業利益822百万円(前年比 -33.0%)
- 制御事業売上高5,915百万円(前年比 +11.7%)営業利益278百万円(前年比 +76.4%)
- メディカル事業売上高17百万円(前年比 +64.1%)営業利益-112百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第118期 |
| 売上高 | 44,744百万円(前年比 +1.6%) |
| 営業利益 | 2,614百万円(前年比 -10.8%) |
| 経常利益 | 2,835百万円(前年比 -12.4%) |
| 純利益 | 1,734百万円(前年比 -5.1%) |
| 売上総利益率 | 率 22.8% / 前年同期比の増減ポイント 0.8ポイント低下 |
| 営業利益率 | 率 5.8% / 前年同期比の増減ポイント 0.9ポイント低下 |
| 販管費 | 7,568百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 48,200百万円 / 営業利益 3,300百万円 / 経常利益 3,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,100百万円 / 一株当たり当期純利益 57.46円 |
| セグメント別実績 | セグメント ファスナー事業 / 売上高 32,855百万円(前年比 +2.0%) / 営業利益 1,625百万円(前年比 -1.4%)、セグメント 産機事業 / 売上高 5,955百万円(前年比 -8.6%) / 営業利益 822百万円(前年比 -33.0%)、セグメント 制御事業 / 売上高 5,915百万円(前年比 +11.7%) / 営業利益 278百万円(前年比 +76.4%)、セグメント メディカル事業 / 売上高 17百万円(前年比 +64.1%) / 営業利益 -112百万円 |
| 業績見通しの前提 | 主要国の経済成長の鈍化、在庫調整、設備投資意欲の回復、今期後半からの需要回復を前提としているが、数値は非開示 |
| 新しい施策 | 海外市場のエリア拡大、AKROSEなど自社技術による高付加価値製品の需要拡大への対応、ねじ締め機の新製品投入、検査機関連の新製品開発、医療用生体内溶解性高純度マグネシウムインプラントの製造設備整備・非臨床試験・臨床試験、医療機器製品の拡販・新製品開発 |
この書類が述べていない項目(18件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年12月期は、子会社化・新拠点の寄与、自動車関連や住宅・建築向けファスナー、化学・薬品向け分析機器が好調で増収となった。一方、米国・中国経済の減速による受注低迷、東南アジアでの在庫調整、資源・原材料高騰の影響で減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。