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決算説明資料2021年12月期 第116期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高40,518百万円+23.1%
営業利益3,249百万円+149.3%
経常利益3,487百万円+145.9%
純利益2,200百万円+187.7%
売上総利益率25.4%
営業利益率8%
販管費7,035百万円
通期業績予想
売上高
42,500百万円
営業利益
3,400百万円
経常利益
3,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,200百万円
一株当たり当期純利益
59.57円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 分析機器の新製品『NSX5000Vシリーズ』の発売
- 地盤調査機『ジオカルテⅣ』への買い替え需要への対応
- 医療用生体内溶解性高純度マグネシウムの製品化に向けたコンソーシアム編成・製造体制構築
セグメント別実績
- ファスナー事業売上高27,896百万円(前年比 +19.4%)営業利益1,545百万円(前年比 +177.1%)
- 産機事業売上高7,182百万円(前年比 +31.7%)営業利益1,608百万円(前年比 +76.4%)
- 制御事業売上高5,416百万円(前年比 +35.0%)営業利益156百万円
- メディカル事業売上高23百万円(前年比 -67.5%)営業利益-61百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 第116期 |
| 売上高 | 40,518百万円(前年比 +23.1%) |
| 営業利益 | 3,249百万円(前年比 +149.3%) |
| 経常利益 | 3,487百万円(前年比 +145.9%) |
| 純利益 | 2,200百万円(前年比 +187.7%) |
| 売上総利益率 | 25.4% |
| 営業利益率 | 8% |
| 販管費 | 7,035百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 42,500百万円 / 営業利益 3,400百万円 / 経常利益 3,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,200百万円 / 一株当たり当期純利益 59.57円 |
| セグメント別実績 | セグメント ファスナー事業 / 売上高 27,896百万円(前年比 +19.4%) / 営業利益 1,545百万円(前年比 +177.1%)、セグメント 産機事業 / 売上高 7,182百万円(前年比 +31.7%) / 営業利益 1,608百万円(前年比 +76.4%)、セグメント 制御事業 / 売上高 5,416百万円(前年比 +35.0%) / 営業利益 156百万円、セグメント メディカル事業 / 売上高 23百万円(前年比 -67.5%) / 営業利益 -61百万円 |
| 新しい施策 | 分析機器の新製品『NSX5000Vシリーズ』の発売、地盤調査機『ジオカルテⅣ』への買い替え需要への対応、医療用生体内溶解性高純度マグネシウムの製品化に向けたコンソーシアム編成・製造体制構築 |
この書類が述べていない項目(19件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。自動車、電機・電子部品を中心とした需要の伸長、ゲーム機・パソコン・スマートフォンなど巣ごもり関連製品の需要増、CASE・EV関連設備投資の回復、海外現地法人や分析機器の好調、生産性・コスト効率性の向上によるもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。