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トーソー(5956)・事実継続監査期間が4年間に到達

監査法人の交代

FY2023-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY20262022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの766件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026継続監査期間が4年間に到達有価証券報告書

    「継続監査期間 4年間」

    アーク有限責任監査法人による継続監査期間を4年間と記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「アーク有限責任監査法人」

    アーク有限責任監査法人による監査を継続し、継続監査期間を3年間と記載している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「アーク有限責任監査法人」

    アーク有限責任監査法人による監査を継続し、継続監査期間を2年間と記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)および第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、アーク有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第84期第2四半期もアーク有限責任監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)および第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、アーク有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第83期第1四半期もアーク有限責任監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第82期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第83期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 アーク有限責任監査法人」

    第83期第3四半期も、監査法人が有限責任監査法人トーマツからアーク有限責任監査法人へ交代した状態であることを再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第82期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第83期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 アーク有限責任監査法人」

    第83期第2四半期も、監査法人が有限責任監査法人トーマツからアーク有限責任監査法人へ交代した状態であることを再確認している。
  8. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第82期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第83期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 アーク有限責任監査法人」

    第83期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツからアーク有限責任監査法人へ交代したことを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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