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トーソー(5956)・施策前進

受取ロイヤリティーの売上高表示への変更

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32023: 220232024: 22024
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めておりました受取ロイヤリティーは、事業戦略上の重要性および位置付けを見直し、経営成績をより適切に表示するため、当連結会計年度期首より「売上高」に含めて表示する方法に変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に含めて表示していた6,390千円を「売上高」に組み替えております。」

    受取ロイヤリティーを当年度期首から売上高に表示する変更を年度決算で適用し、前年数値6,390千円を組み替えた。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めておりました受取ロイヤリティーは、事業戦略上の重要性および位置付けを見直し、経営成績をより適切に表示するため、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。」

    第1四半期から受取ロイヤリティーを売上高に表示する方法への変更を継続開示し、前年同期の表示を組み替えている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めておりました受取ロイヤリティーは、事業戦略上の重要性および位置付けを見直し、経営成績をより適切に表示するため、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に含めて表示していた3,292千円を「売上高」に組み替えております。」

    第1四半期からの受取ロイヤリティーの売上高表示への変更と、前年同期3,292千円の組替え内容を第2四半期でも継続開示している。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めておりました受取ロイヤリティーは、事業戦略上の重要性および位置付けを見直し、経営成績をより適切に表示するため、当第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に含めて表示していた2,031千円を「売上高」に組み替えております。」

    受取ロイヤリティーの事業戦略上の重要性・位置付けを見直し、当第1四半期から売上高に表示変更した。前年同期について2,031千円を組み替えている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トーソーの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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