トーソー(5956)・施策再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」等を2028年3月期の期首より適用予定であります。」
新リース会計基準等を2028年3月期の期首から適用する予定を再確認し、影響額は評価中としている。 - FY2025新リース会計基準の適用予定を追加有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日)、「リースに関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第33号 2024年9月13日)等を2028年3月期の期首より適用予定であります。」
従来の海外子会社におけるIFRS第16号適用に加え、日本の新リース会計基準等を2028年3月期の期首から適用する予定とし、影響額は評価中としている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。この結果、当第2四半期連結会計期間末の「使用権資産」が72,670千円増加し、流動負債の「リース債務」が15,676千円、固定負債の「長期リース債務」が54,589千円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
IFRS第16号の適用を継続し、第2四半期末時点の使用権資産およびリース債務の計上額を示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の「使用権資産」が80,871千円増加し、流動負債の「リース債務」が16,254千円、固定負債の「長期リース債務」が61,605千円増加しております。」
国際財務報告基準を適用する子会社が当第1四半期からIFRS第16号を適用し、使用権資産およびリース債務を計上した。