トーソー(5956)・目標環境目標の実績値を更新開示
GHG排出量・廃プラスチック廃棄量の削減
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026環境目標の実績値を更新開示有価証券報告書
「GHG排出量(Scope1・2)(単体) 2,630 2,641 2,577 1,841 廃プラスチック廃棄量(単体) 333.03 327.37 385.07 283.08」
2022~2024年度の実績値と2030年度目標を開示した。単体GHG排出量は2022年度2,630から2024年度2,577、廃プラスチック廃棄量は333.03から385.07となっている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「GHG排出量(Scope1・2)(単体)30%削減(2022年度比)/廃プラスチック廃棄量(単体)15%削減(2022年度比)」
2030年度に向けて、2022年度比でGHG排出量30%、廃プラスチック廃棄量15%を削減する定量目標を再掲している。 - FY2024初出有価証券報告書
「GHG排出量(Scope1・2)(単体)30%削減(2022年度比)/廃プラスチック廃棄量(単体)15%削減(2022年度比)」
2030年度を期限として、2022年度比でGHG排出量を30%、廃プラスチック廃棄量を15%削減する定量目標を初めて明示している。