ワイズホールディングス(5955)・方針再掲
企業価値向上を基準とする政策保有株式
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1371社が書いているテーマ・逆風1社・追い風719社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「保有の方針として、事業戦略、取引関係等を総合的に判断しており、具体的には主要販売先(上位10社)及び、事業戦略上で新製品開発等による中長期的な観点から当社グループの企業価値の向上に資すると判断した場合に限り、保有することができるとしております。」
政策保有株式について、主要販売先や新製品開発等との関係、資本コストとの適合性を検証し、必要最低限の保有とする方針を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「保有の方針として、事業戦略、取引関係等を総合的に判断し、中長期的な観点から当社グループの企業価値の向上に資すると判断した場合に限り、保有することができるとしております。」
政策保有株式について、企業価値向上を基準とする方針を再確認。個別銘柄ごとにメリット・リスクと資本コストとの適合性を定期的に精査し、必要最低限の保有とする方法も記載した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、事業戦略、取引関係等を総合的に判断し、中長期的な観点から当社グループの企業価値の向上に資すると判断した場合に限り、上場株式を政策保有することができることとしております。」
企業価値向上を基準とする政策保有方針と議決権行使方針を再確認した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、事業戦略、取引関係等を総合的に判断し、中長期的な観点から当社グループの企業価値の向上に資すると判断した場合に限り、上場株式を政策保有することとしております。」
政策保有の判断基準と議決権行使方針を記載。