ワイズホールディングス(5955)・施策初出直近のM&A・子会社異動(2026-07-31)では「再定義」
YAMASHINA BANGKOK FASTENINGの子会社化
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-07-31。直近の記載は2026-07-31。
2記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係会社株式の追加取得・連結範囲の拡大149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風152社
ワイズホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31再定義M&A・子会社異動
「当社連結子会社である Yamashina Bangkok Fastening Company Limited(以下「YBFC」)の全株式を、同じく当社連結子会社である株式会社ヤマシナに譲渡することを、本日開催の取締役会において決議いたしました」
YBFCは連結子会社のまま、株式の保有主体をワイズホールディングスから株式会社ヤマシナへ移すグループ内再編として記載された。連結範囲に変更はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業結合直前に所有していた議決権比率 2% 企業結合日に追加取得した議決権比率 79% 取得後の議決権比率 81%」
平成27年7月31日に追加取得を実施し、タイのYAMASHINA BANGKOK FASTENINGを子会社化。