ワイズホールディングス(5955)・施策再掲
LADVIKの第三者割当増資による業容拡大・財務基盤強化
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募・第三者割当(海外募集を含む)による成長投資・資本増強資金の調達59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「同社の今後のさらなる業容拡大及び自己資本の増強による財務基盤の強化のため、第三者割当増資を行いました。第三者割当増資に伴い持分比率が100%から80%へ減少しております。」
LADVIKの第三者割当増資による業容拡大・財務基盤強化と、当社持分比率80%を再確認した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「同社の今後のさらなる業容拡大及び自己資本の増強による財務基盤の強化のため、第三者割当増資を行いました。第三者割当増資に伴い持分比率が100%から80%へ減少しております。」
LADVIKが平成29年10月27日に302,040千円の第三者割当増資を実施し、業容拡大・財務基盤強化を図ったことと、当社持分比率が80%となったことを年次報告で再確認した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社連結子会社である株式会社LADVIKは、今後のさらなる業容拡大及び自己資本の増強による財務基盤の強化を目的として、VTホールディングス株式会社を割当先として第三者割当増資を実施しております。第三者割当増資に伴い当社の持分比率は100%から80%へ減少しております。」
LADVIKの第三者割当増資、その目的および当社持分比率の100%から80%への減少を再確認した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社の連結子会社である、株式会社LADVIKは、平成29年10月18日開催の取締役会の決議に基づき、以下のとおり第三者割当増資を実施いたしました。」
平成29年10月27日に45,000株、総額302,040千円の第三者割当増資を実施。資金使途はさらなる業容拡大と自己資本の増強による財務基盤強化で、当社の持分比率は100%から80%となった。