ワイズホールディングス(5955)・施策再掲
CFRP用ファスナー「アルアーマ®ナット」の開発
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CFRP用絶縁アルミ合金ファスナー「アルアーマナット」の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「製品開発においては、新たにCFRP用ファスナー「アルアーマ®ナット」の開発を行い企業体質の強化を図っております。」
CFRP用ファスナー「アルアーマ®ナット」の開発方針と、電気絶縁性を確保し電食を防止する製品特性を再確認した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「製品開発においては、新たにCFRP用ファスナー「アルアーマ®ナット」の開発を行い企業体質の強化を図っております。」
CFRP用ファスナー「アルアーマ®ナット」の開発方針と、電気絶縁性を確保し電食を防止する製品特性を再掲した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「製品開発においては、新たにCFRP用ファスナー「アルアーマ®ナット」の開発を行い企業体質の強化を図っております。」
CFRP用ファスナー「アルアーマ®ナット」の開発方針と、アルアーマ®処理による電気絶縁性・電食防止の説明を再掲した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「製品開発においては、新たにCFRP用ファスナー「アルアーマ®ナット」の開発を行い企業体質の強化を図っております。」
アルミ合金に特殊な硬質アルマイトをベースとした処理を施し、電気絶縁性を確保して電食の発生を防ぐCFRP用ナットを新たな製品開発例として記載した。