透明性・健全性と企業価値向上を重視するガバナンス
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、「「挑戦」によって常に変化し続け、“素晴らしい未来”と“豊かな生活”の実現に貢献します。」の企業理念のもと、全てのステークホルダーの信頼を高めるために、①経営の透明性と健全性の向上、②迅速な経営意思の決定、③説明責任の明確化、④業務執行に対する効果的かつ効率的な監督及び監査、⑤適時適切な企業内容開示を基本方針としております。」
持株会社体制移行後の企業理念に合わせ、ガバナンスの基本理念が従来の100周年時の理念から「挑戦」によって変化し続ける理念へ改められた。一方、5つのガバナンス基本方針は継続している。 - 2026-05-29再掲株主総会
「コーポレート・ガバナンス体制において、経営の透明性・健全性を確保し、内部統制システムの充実と従業員への教育研修により、株主の皆様の期待に応え得る体制の構築に取り組んでまいります。」
経営の透明性・健全性、内部統制システム、従業員教育研修を通じたガバナンス方針を再確認した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、「不可能を可能に変える斬新で安全な技術を、世界の産業に広く安定供給し、すべての人のすばらしい未来と豊かな生活に貢献する。」の経営理念のもと、全てのステークホルダーの信頼を高めるために、①経営の透明性と健全性の向上、②迅速な経営意思の決定、③説明責任の明確化、④業務執行に対する効果的かつ効率的な監督及び監査、⑤適時適切な企業内容開示を基本方針としております。」
新たな経営理念のもと、ガバナンスに関する5つの基本方針を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「①経営の透明性と健全性の向上、②迅速な経営意思の決定、③説明責任の明確化、④業務執行に対する効果的かつ効率的な監督及び監査、⑤適時適切な企業内容開示を基本方針としております。」
新たな経営理念のもとで、ガバナンスに関する5つの基本方針を再確認した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、「不可能を可能に変える斬新で安全な技術を、世界の産業に広く安定供給し、すべての人のすばらしい未来と豊かな生活に貢献する。」の経営理念のもと、全てのステークホルダーの信頼を高めるためおよび企業価値の最大化を図るために、①経営の透明性と健全性の向上、②迅速な経営意思の決定、③説明責任の明確化、④業務執行に対する効果的かつ効率的な監督及び監査、⑤適時適切な企業内容開示を基本方針としております。」
新たな経営理念のもとで、従来のガバナンス基本方針を再確認した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、「豊かな創造力を発揮し、社会に信頼される存在価値のある企業づくり」の企業理念のもと、全てのステークホルダーの信頼を高めるためおよび企業価値の最大化を図るために、①経営の透明性と健全性の向上、②迅速な経営意思の決定、③説明責任の明確化、④業務執行に対する効果的かつ効率的な監督及び監査、⑤適時適切な企業内容開示を基本方針としております。」
ガバナンスの基本理念と5つの方針を明示。