ダイニチ工業(5951)・リスク株式評価損の計上
保有有価証券の時価変動
FY2020に初出。。直近の記載はFY2026。
10記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損253社が書いているテーマ・逆風250社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。143社中65社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの255件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026株式評価損の計上有価証券報告書
「(1) 株式 485,600 500,000 △14,400」
当事業年度のその他有価証券について、株式の評価損益が1,440万円のマイナスとなった。一方、減損処理を行った有価証券はない。 - FY2023当期の投資有価証券評価損計上なし有価証券報告書
「(当事業年度)該当事項はありません。」
当事業年度は投資有価証券評価損の計上がなく、前事業年度に続いていた評価損計上は当期には記載されていない。 - FY2022投資有価証券評価損の計上継続有価証券報告書
「有価証券について2,426千円(その他有価証券の株式2,426千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損2,426千円を計上した。前期の2,422千円からほぼ同水準で、時価変動に関連する損失計上が継続している。 - FY2022-Q2投資有価証券評価損の計上継続有価証券報告書
「投資有価証券評価損 2,426」
当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損2,426千円を計上した。前第2四半期累計期間の2,422千円とほぼ同水準である。 - FY2022-Q1投資有価証券評価損の計上継続有価証券報告書
「投資有価証券評価損 2,426」
当第1四半期に投資有価証券評価損2,426千円を計上した。前年同期の2,422千円からほぼ同水準で、評価損の計上が継続している。 - FY2021投資有価証券評価損の減少有価証券報告書
「有価証券について2,422千円(その他有価証券の株式2,422千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券の評価損2,422千円を計上した。前期の1,577万5千円からは減少したが、時価変動に関連する損失計上は継続している。 - FY2021-Q3投資有価証券評価損の計上継続有価証券報告書
「投資有価証券評価損 2,422千円」
第3四半期累計期間に投資有価証券評価損2,422千円を計上した。保有有価証券の時価変動リスクに関連する評価損計上が継続している。 - FY2021-Q2投資有価証券評価損の計上有価証券報告書
「特別損失は、固定資産除却損9億81百万円、投資有価証券評価損2百万円となりました。」
当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損2百万円を計上した。保有有価証券の時価変動リスクに関連する損失計上の事実が示されている。 - FY2021-Q1投資有価証券評価損の計上有価証券報告書
「特別損失は、固定資産除却損9億81百万円、投資有価証券評価損2百万円となりました。」
当第1四半期に投資有価証券評価損2百万円を計上した。保有有価証券の時価変動リスクに関連する損失の計上は確認できるが、市場変動との直接の因果関係は当該記載では説明されていない。 - FY2020初出有価証券報告書
「これらの有価証券のうち、時価を有するものについては、全て時価にて評価されており、市場における時価の変動は当社業績に影響を及ぼす可能性があります。」
売買目的ではない有価証券についても、市場価格の変動が業績に影響するリスクを初めて独立項目として記載している。