ダイニチ工業(5951)・施策再掲
コーポレート・ガバナンスのさらなる充実
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレートガバナンス・コードの趣旨への賛同と対応17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「そのうえで、「透明性と説明責任の向上」及び「経営の監督と執行の役割分担の明確化」を目指した、実効性の高い最適なコーポレート・ガバナンスの仕組みを構築してまいります。」
透明性・説明責任の向上と監督・執行の役割分担明確化を通じたガバナンス充実の方針を再掲している。 - 2026-05-27前進株主総会
「つきましては、経営体制の見直しにともない取締役を2名増員し、取締役6名の選任をお願いするものであります。」
経営体制の見直しに伴う取締役2名の増員を提案している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのうえで、「透明性と説明責任の向上」及び「経営の監督と執行の役割分担の明確化」を目指した、実効性の高い最適なコーポレート・ガバナンスの仕組みを構築してまいります。」
透明性・説明責任の向上と監督・執行の役割分担の明確化を通じたガバナンス充実の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そのうえで、「透明性と説明責任の向上」及び「経営の監督と執行の役割分担の明確化」を目指した、実効性の高い最適なコーポレート・ガバナンスの仕組みを構築してまいります。」
透明性・説明責任の向上と監督・執行の役割分担の明確化を通じたガバナンス充実の方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのうえで、「透明性と説明責任の向上」及び「経営の監督と執行の役割分担の明確化」を目指した、実効性の高い最適なコーポレート・ガバナンスの仕組みを構築してまいります。」
透明性・説明責任の向上と監督・執行の役割分担の明確化を通じたガバナンス充実の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そのうえで、「透明性と説明責任の向上」及び「経営の監督と執行の役割分担の明確化」を目指した、実効性の高い最適なコーポレート・ガバナンスの仕組みを構築してまいります。」
透明性・説明責任の向上と監督・執行の役割分担の明確化を通じてガバナンスを充実させる方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのうえで、「透明性と説明責任の向上」及び「経営の監督と執行の役割分担の明確化」を目指した、実効性の高い最適なコーポレート・ガバナンスの仕組みを構築してまいります。」
透明性・説明責任の向上と監督・執行の役割分担の明確化を通じ、ガバナンスを充実させる方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「コーポレートガバナンス・コード」の考え方を尊重し、当社にふさわしい仕組みを迅速かつ柔軟に検討することで、コーポレート・ガバナンスのさらなる充実をはかっていく考えでおります。」
コーポレートガバナンス・コードを尊重し、自社に適した仕組みを検討するとしている。