ダイニチ工業(5951)・目標再掲
信頼されるブランドの確立とリピーター作り
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
修理・保証・接客によるアフターサービス起点の顧客再来店4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「サービス面ではアフターサービスの迅速化と質の向上をはかり、お客様満足度向上のための活動を継続的に展開することで信頼されるブランドの確立、リピーター作りを目指してまいります。」
アフターサービスと顧客満足度向上を通じて、信頼されるブランドとリピーターを作る方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「サービス面ではアフターサービスの迅速化と質の向上をはかり、お客様満足度向上のための活動を継続的に展開することで信頼されるブランドの確立、リピーター作りを目指してまいります。」
アフターサービスと顧客満足度向上を通じて、信頼されるブランドとリピーターを作る目標を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「サービス面ではアフターサービスの迅速化と質の向上をはかり、お客様満足度向上のための活動を継続的に展開することで信頼されるブランドの確立、リピーター作りを目指してまいります。」
アフターサービスと顧客満足度向上を通じて、信頼されるブランドとリピーターを作る目標を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「サービス面ではアフターサービスの迅速化と質の向上をはかり、お客様満足度向上のための活動を継続的に展開することで信頼されるブランドの確立、リピーター作りを目指してまいります。」
アフターサービスと顧客満足度向上を通じて、信頼されるブランドとリピーターを作る目標を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「サービス面ではアフターサービスの迅速化と質の向上をはかり、お客様満足度向上のための活動を継続的に展開することで信頼されるブランドの確立、リピーター作りを目指してまいります。」
アフターサービスと顧客満足度向上を通じて信頼されるブランドとリピーターを作る目標を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「アフターサービスの迅速化と質の向上をはかり、お客様満足度向上のための活動を継続的に展開することで信頼されるブランドの確立、リピーター作りを目指してまいります。」
アフターサービスの迅速化・品質向上と顧客満足度向上の活動を通じ、信頼されるブランドとリピーターの確立を目標として初めて明示している。