Komori
ダイニチ工業(5951)・施策再掲

ITを活用した情報の一元化・共有化

FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2019-Q3 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化154社が書いているテーマ・逆風2社・追い風158社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている154社のうち14社を表示しています。上の文は154社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」

    ITによる情報の一元化・共有化を通じた業務体制強化を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」

    ITによる社内外の情報一元化・共有化を通じた業務体制強化を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」

    ITによる社内外の情報一元化・共有化を通じた業務体制強化を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」

    ITによる社内外の情報一元化・共有化を通じた業務体制強化を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります」

    ITを用いた情報の一元化・共有化による業務体制強化を継続している。営業所を営業本部の管理下に置く単一セグメント体制も引き続き記載されている。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、従来「営業部」、「営業所」の6つを報告セグメントとしてまいりましたが、第1四半期会計期間より暖房機器、環境機器他の住環境機器を製造・販売する事業の単一セグメントに変更しております。これは、営業所間の横断的に発生する情報、施策を一元的に管理するために「営業所」を「営業本部」の管理下とする組織変更を行い、事業展開、経営資源の配分、経営管理体制の実態等の観点から事業セグメントについて改めて検討した結果、事業セグメントは単一セグメントが適切であると判断したことによるものであります。」

    営業所を営業本部の管理下とし、情報・施策の一元管理を目的に単一セグメントへ変更した組織・報告体制を引き続き記載している。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、従来「営業部」、「営業所」の6つを報告セグメントとしてまいりましたが、当第1四半期会計期間より暖房機器、環境機器他の住環境機器を製造・販売する事業の単一セグメントに変更しております。これは、営業所間の横断的に発生する情報、施策を一元的に管理するために「営業所」を「営業本部」の管理下とする組織変更を行い、事業展開、経営資源の配分、経営管理体制の実態等の観点から事業セグメントについて改めて検討した結果、事業セグメントは単一セグメントが適切であると判断したことによるものであります。」

    情報の一元化・共有化に関する従来の方針について、営業所を営業本部の管理下とする組織変更を実施し、従来の6報告セグメントから単一セグメントへ変更した。情報・施策の一元管理が具体的な組織変更と報告区分の変更に進んでいる。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」

    ITによる社内外ネットワーク、情報の一元化・共有化を通じた業務体制強化を再掲している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」

    社内外ネットワークを構築し、情報を一元化・共有化することで業務体制を強化する計画である。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイニチ工業の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ITを活用した情報の一元化・共有化|ダイニチ工業(5951)の変遷 | Komori