ITを活用した情報の一元化・共有化
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」
ITによる情報の一元化・共有化を通じた業務体制強化を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」
ITによる社内外の情報一元化・共有化を通じた業務体制強化を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」
ITによる社内外の情報一元化・共有化を通じた業務体制強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」
ITによる社内外の情報一元化・共有化を通じた業務体制強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります」
ITを用いた情報の一元化・共有化による業務体制強化を継続している。営業所を営業本部の管理下に置く単一セグメント体制も引き続き記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、従来「営業部」、「営業所」の6つを報告セグメントとしてまいりましたが、第1四半期会計期間より暖房機器、環境機器他の住環境機器を製造・販売する事業の単一セグメントに変更しております。これは、営業所間の横断的に発生する情報、施策を一元的に管理するために「営業所」を「営業本部」の管理下とする組織変更を行い、事業展開、経営資源の配分、経営管理体制の実態等の観点から事業セグメントについて改めて検討した結果、事業セグメントは単一セグメントが適切であると判断したことによるものであります。」
営業所を営業本部の管理下とし、情報・施策の一元管理を目的に単一セグメントへ変更した組織・報告体制を引き続き記載している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社は、従来「営業部」、「営業所」の6つを報告セグメントとしてまいりましたが、当第1四半期会計期間より暖房機器、環境機器他の住環境機器を製造・販売する事業の単一セグメントに変更しております。これは、営業所間の横断的に発生する情報、施策を一元的に管理するために「営業所」を「営業本部」の管理下とする組織変更を行い、事業展開、経営資源の配分、経営管理体制の実態等の観点から事業セグメントについて改めて検討した結果、事業セグメントは単一セグメントが適切であると判断したことによるものであります。」
情報の一元化・共有化に関する従来の方針について、営業所を営業本部の管理下とする組織変更を実施し、従来の6報告セグメントから単一セグメントへ変更した。情報・施策の一元管理が具体的な組織変更と報告区分の変更に進んでいる。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」
ITによる社内外ネットワーク、情報の一元化・共有化を通じた業務体制強化を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ITを活用した社内外のネットワークを構築し、情報の一元化と共有化をはかることで、経営環境の変化に対し迅速に対応するための業務体制強化に取り組んでまいります。」
社内外ネットワークを構築し、情報を一元化・共有化することで業務体制を強化する計画である。