ダイニチ工業(5951)・方針CO₂排出量の指標更新
サステナビリティ課題の経営重要テーマ化
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示668社が書いているテーマ・逆風1社・追い風701社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの702件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026CO₂排出量の指標更新有価証券報告書
「当社では、CO₂の排出量を指標としており、その推移は以下のとおりであります。目標については今後、検討してまいります。」
サステナビリティを経営上の重要テーマとする方針のもと、CO₂排出量を継続開示している。削減目標はなお「今後、検討」としている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社では、CO₂の排出量を指標としており、その推移は以下のとおりであります。目標については今後、検討してまいります。」
サステナビリティを経営上の重要テーマとする方針のもと、CO₂排出量を指標として開示した。Scope1・Scope2の実績は示されたが、削減目標については今後検討するとしている。 - FY2023初出有価証券報告書
「持続可能性を巡る課題への対応を経営における重要なテーマとして位置付けております。」
社会全体の発展と企業の発展を結び付け、持続可能性を巡る課題への対応を経営上の重要テーマとして初めて体系的に記載している。