ダイニチ工業(5951)・施策再掲
アフターサービス体制の充実
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アフターサービス充実による競争差別化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、お客様に安心して使用していただけるようにアフターサービス体制の充実を図ってまいります。」
顧客が安心して使用できるようアフターサービス体制を充実させる方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、お客様に安心して使用していただけるようにアフターサービス体制の充実を図ってまいります。」
顧客が安心して使用できるよう、アフターサービス体制を充実させる方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「お客様に安心して使用していただけるようにアフターサービス体制の充実を図ってまいります。」
顧客が安心して使用できるようアフターサービス体制を充実させる方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、お客様に安心して使用していただけるようにアフターサービス体制の充実を図ってまいります。」
顧客が安心して使用できるよう、アフターサービス体制を充実させる方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「お客様に安心して使用していただけるようにアフターサービス体制の充実を図ってまいります。」
顧客が安心して使用できるようアフターサービス体制を充実させる方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「サービス面ではアフターサービスの迅速化と質の向上をはかり、お客様満足度向上のための活動を継続的に展開することで」
アフターサービスの迅速化・品質向上を通じて顧客満足度を高める施策を再掲している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「運転音の静かさ、日本国内生産とそれに伴うアフターサービス体制をお客様に評価されて、平成15年に生産を開始してからの累計生産台数は200万台を超えました。」
加湿器について、日本国内生産に伴うアフターサービス体制が顧客に評価され、累計生産台数200万台超という実績も示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様に安心して使用していただけるようにアフターサービス体制の充実をはかってまいります。」
安心して使用できることを支える施策として、アフターサービス体制の充実を掲げている。