ダイニチ工業(5951)・方針再掲
コンプライアンスと適時・適切なディスクロージャー
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに76社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「基本方針といたしましては、社会倫理の遵守を含めたコンプライアンス、及び迅速かつ適切なディスクロージャーの徹底などを通じて経営の健全性、透明性を高める」
コンプライアンスと迅速・適切な開示を通じて健全性・透明性を高める方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「基本方針といたしましては、社会倫理の遵守を含めたコンプライアンス、及び迅速かつ適切なディスクロージャーの徹底などを通じて経営の健全性、透明性を高める」
コンプライアンスと迅速・適切な開示を通じて経営の健全性・透明性を高める方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「基本方針といたしましては、社会倫理の遵守を含めたコンプライアンス、及び迅速かつ適切なディスクロージャーの徹底などを通じて経営の健全性、透明性を高める」
コンプライアンスと迅速・適切な開示を通じて経営の健全性・透明性を高める方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「基本方針といたしましては、社会倫理の遵守を含めたコンプライアンス、及び迅速かつ適切なディスクロージャーの徹底などを通じて経営の健全性、透明性を高める」
コンプライアンスと迅速・適切な開示を通じて経営の健全性・透明性を高める方針を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社会倫理の遵守を含めたコンプライアンス、及び迅速かつ適切なディスクロージャーの徹底などを通じて経営の健全性、透明性を高める」
コンプライアンスと迅速・適切な開示を通じて健全性・透明性を高める方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「社会倫理の遵守を含めたコンプライアンス、及び迅速かつ適切なディスクロージャーの徹底などを通じて経営の健全性、透明性を高める」
社会倫理の遵守、コンプライアンス、迅速かつ適切な情報開示を経営の健全性・透明性向上の基本方針として初めて個別に記載している。