ダイニチ工業(5951)・目標障がい者雇用率の更新
法定雇用率を上回る障害者雇用
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
障がい者雇用率の向上と職場の多様性推進48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。37社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026障がい者雇用率の更新有価証券報告書
「当社は障がい者雇用率を指標の一つとしており、法定雇用率以上の障がい者雇用の遵守だけではなく、それ以上の障がい者雇用を行っております。」
2026年3月期の障がい者雇用率は3.1%、法定雇用率は2.5%で、法定水準を上回る状態を継続している。 - FY2024障害者雇用率の更新有価証券報告書
「当社は障害者雇用率を指標の一つとしており、法定雇用率以上の障害者雇用の遵守だけではなく、それ以上の障害者雇用を行っております。」
2024年3月期の障害者雇用率は3.1%、法定雇用率は2.3%であり、法定雇用率を上回る状態が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「法定雇用率以上の障害者雇用の順守だけではなく、それ以上の障害者雇用を行っております。」
法定雇用率以上の障害者雇用を行う方針を初めて個別指標として記載している。2023年3月期の障害者雇用率は3.0%、法定雇用率は2.3%である。