ダイニチ工業(5951)・リスク再掲
予期せぬ製品不具合と商品回収
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク641社が書いているテーマ・逆風666社・追い風2社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は製造物責任保険に加入し、万が一の際のリスクヘッジを行っておりますが、保険適用範囲を超える負担が発生した場合には当社業績に影響を及ぼす可能性があります。」
製造物責任保険による対応と、保険適用範囲を超える負担が残存リスクとなることを再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は製造物責任保険に加入し、万が一の際のリスクヘッジを行っておりますが、保険適用範囲を超える負担が発生した場合には、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。」
製造物責任保険による対応と、保険適用範囲を超える負担が残存リスクとなることを再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は製造物責任保険に加入し、万が一の際のリスクヘッジを行っておりますが、保険適用範囲を超える負担が発生した場合には、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。」
製造物責任保険による対応と、保険適用範囲を超える負担が残存リスクとなることを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は製造物責任保険に加入し、万が一の際のリスクヘッジを行っておりますが、保険適用範囲を超える負担が発生した場合には、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。」
製造物責任保険による対応と、保険適用範囲を超える負担が残存リスクとなることを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は製造物責任保険に加入し、万が一の際のリスクヘッジを行っておりますが、保険適用範囲を超える負担が発生した場合には、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。」
製造物責任保険による対応と、保険適用範囲を超える負担が残存リスクとなることを再掲している。 - FY2017対処有価証券報告書
「当社は製造物責任保険に加入し、万が一の際のリスクヘッジを行っておりますが、保険適用範囲を超える負担が発生した場合には、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。」
製品不具合・製造物責任への対応として製造物責任保険への加入を明記している一方、保険範囲を超える負担はなおリスクとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「市場において予期せぬ不具合が発生して製造物責任を問われることや商品回収に至る可能性があります。」
品質管理を行っている一方で、予期せぬ不具合、製造物責任、商品回収の可能性をリスクとしている。