日本パワーファスニング(5950)・事実削除
在外連結子会社の有償減資に伴う為替差益
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「経常損益は、前期に計上した在外連結子会社の有償減資に伴う為替差益がなくなったため、68百万円の損失(前年同期は390百万円の利益)となり」
前期の経常利益の主因となった在外連結子会社の有償減資に伴う為替差益が当中間期にはなくなったと明記している。 - FY2024為替差益が通期で大幅増加有価証券報告書
「為替差益 455,025」
為替差益は前年度の45,520千円から455,025千円へ大幅に増加した。在外連結子会社の有償減資に伴う為替換算レートの差異等が経常利益366,816千円の主因の一つとなっている。 - FY2024-H1中間期の為替差益が大幅増加有価証券報告書
「為替差益の発生等により、390百万円の利益(前年同期は84百万円の損失)となり」
在外連結子会社の有償減資に伴う為替換算レートの差異等により、当中間連結会計期間は為替差益468,494千円を計上した。前年同期の為替差損から差益へ転じ、経常利益の要因となっている。 - FY2023為替差益の通期計上額を開示有価証券報告書
「為替差益 45,520」
2023年度は為替差益45,520千円を計上した。第3四半期累計期間の為替差益42,871千円から通期計上額が増加し、在外連結子会社の有償減資に伴う為替換算レートの差異等が経常損益に影響した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「在外連結子会社の有償減資に伴う為替換算レートの差異による為替差益の発生等により」
在外連結子会社の有償減資に伴う為替換算レートの差異による為替差益が、当第3四半期累計期間の経常損益に影響したと記載している。為替差益の合計額は42,871千円であるが、有償減資に起因する部分の金額は個別には示されていない。