日本パワーファスニング(5950)・施策達成
資本金の額の減少による資本政策の柔軟性・財務内容の健全性確保
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「2021年12月3日付で資本金を100,000千円に減資した」
前年度に計画された資本金2,550百万円のうち2,450百万円を減少して100百万円とする減資を2021年12月3日付で実施した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「資本金の額2,550,000,000円のうち、2,450,000,000円を減少し、100,000,000円といたします。」
資本政策の柔軟性・機動性の確保と適切な税制への適用を通じた財務内容の健全性維持を目的に、資本金2,550百万円のうち2,450百万円を減少して100百万円とする減資を計画した。2021年10月27日の臨時株主総会で承認され、効力発生日は2021年12月3日予定とされている。