Komori
日本パワーファスニング(5950)・施策削除

中国子会社との生産技術交流によるQCD向上

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
中国子会社との生産技術交流によるQCD向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「2021年12月に蘇州強力五金有限公司の出資持分(間接所有100%)を全部譲渡し、連結子会社でなくなる。」

    生産技術交流の相手であった蘇州強力五金有限公司の持分を全て譲渡し、連結子会社でなくなったため、中国子会社との生産技術交流という個別テーマは終了している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費17百万円を開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費11百万円を開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動費20百万円を開示しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、連結子会社である蘇州強力五金有限公司との生産技術交流を継続的に行い、より一層の品質向上に努めました。」

    中国子会社との生産技術交流による品質向上の取り組みを継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、連結子会社である蘇州強力五金有限公司との生産技術交流を継続的に行い、QCD(品質・コスト・納期)のより一層の向上に努めました。」

    中国子会社との生産技術交流と、品質・コスト・納期の向上を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「また、連結子会社である蘇州強力五金有限公司との生産技術交流を行い、QCD(品質・コスト・納期)のより一層の向上に努めました。」

    中国子会社との生産技術交流を通じ、品質・コスト・納期の向上を図る施策を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本パワーファスニングの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中国子会社との生産技術交流によるQCD向上|日本パワーファスニング(5950)の変遷 | Komori