ユニプレス(5949)・事実悪化
R&Iによる発行体信用格付の取得
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
発行体格付による信用力評価18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
ユニプレスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023発行体格付がA-・a-1からBBB+・a-2へ低下有価証券報告書
「当連結会計年度末現在、当社の発行体格付けは、㈱格付投資情報センター(R&I):BBB+(長期)、a-2(短期)となっております。」
R&Iの長期格付はA-からBBB+、短期格付はa-1からa-2へ変化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末現在、当社の発行体格付けは、㈱格付投資情報センター(R&I):A-(長期)、a-1(短期)となっております。」
R&Iの長期A-、短期a-1の発行体格付が維持されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末現在、当社の発行体格付けは、㈱格付投資情報センター(R&I):A-(長期)、a-1(短期)となっております。」
R&Iによる発行体格付は長期A-、短期a-1で、前回記載の格付水準が維持されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末現在、当社の発行体格付けは、㈱格付投資情報センター(R&I):A-(長期)、a-1(短期)となっております。」
R&Iによる発行体格付は長期A-、短期a-1で、前回記載の格付水準が維持されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末現在、当社の発行体格付けは、㈱格付投資情報センター(R&I):A-(長期)、a-1(短期)となっております。」
当第2四半期末時点の発行体格付として、R&Iから長期A-、短期a-1を取得していることが記載された。