流動比率83.0%への低下
FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2026流動比率が155.1%へ上昇有価証券報告書
「当連結会計年度末において、流動資産は1,693億円(前連結会計年度末比114億円増)、流動負債は1,091億円(同23億円減)となり、その結果、流動比率は155.1%と前連結会計年度末に比べ13.5ポイントプラスとなっております。」
流動資産が増加し流動負債が減少した結果、流動比率は前年度末の141.6%から155.1%へ上昇した。 - FY2026-H1流動比率が142.5%へ上昇有価証券報告書
「当中間連結会計期間末において、流動資産は1,515億円(前連結会計年度末比63億円減)、流動負債は1,063億円(同51億円減)となり、その結果、流動比率は142.5%と前連結会計年度末に比べ0.9ポイントプラスとなっております。」
流動資産・流動負債はいずれも減少したが、流動比率は前年度末の141.6%から142.5%へ上昇した。 - FY2025-H1流動比率が134.2%へ上昇有価証券報告書
「当中間連結会計期間末において、流動資産は1,618億円(前連結会計年度末比2億円減)、流動負債は1,205億円(同59億円減)となり、その結果、流動比率は134.2%と前連結会計年度末に比べ6.1ポイントプラスとなっております。」
流動比率は前年度末の128.1%から134.2%へ6.1ポイント上昇した。 - FY2024-Q2流動比率が119.6%へ上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末において、流動資産は1,553億円(前連結会計年度末比147億円増)、流動負債は1,299億円(同29億円増)となり、その結果、流動比率は119.6%と前連結会計年度末に比べ8.8ポイントプラスとなっております。」
流動資産の増加が流動負債の増加を上回り、流動比率は前年度末の110.8%から119.6%へ上昇した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「資金の状況につきましては、営業活動から得られるキャッシュ・フロー、資金調達手段、流動比率の水準に基づき、当社グループは、将来の債務履行のための手段を十分に確保しているものと考えております。」
営業キャッシュ・フロー、資金調達手段、流動比率の水準を踏まえ、将来の債務履行手段を十分確保しているとの説明が継続している。 - FY2023流動比率が110.8%へ上昇有価証券報告書
「その結果、流動比率は110.8%と前連結会計年度末に比べ1.6ポイントプラスとなっております。」
流動比率は前年度末の109.2%から110.8%へ上昇し、100%超の水準を維持した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「資金の状況につきましては、営業活動から得られるキャッシュ・フロー、資金調達手段、流動比率の水準に基づき、当社グループは、将来の債務履行のための手段を十分に確保しているものと考えております。」
流動比率の水準、営業キャッシュ・フロー、資金調達手段を踏まえ、将来の債務履行手段を十分確保しているとの説明が継続している。 - FY2023-Q2流動比率が110.3%へ上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末において、流動資産は1,373億円(前連結会計年度末比122億円増)、流動負債は1,245億円(同100億円増)となり、その結果、流動比率は110.3%と前連結会計年度末に比べ1.1ポイントプラスとなっております。」
流動比率は前年度末比1.1ポイント上昇して110.3%となり、100%超の水準を維持した。 - FY2022-Q2流動比率が100%を超える水準へ回復有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末において、流動資産は1,126億円(前連結会計年度末比32億円減)、流動負債は1,088億円(同193億円減)となり、その結果、流動比率は103.5%と前連結会計年度末に比べ13.1ポイントプラスとなっております。」
流動比率は前年度末比13.1ポイント上昇して103.5%となり、前回記載の83.0%から100%超の水準へ改善した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末において、流動資産は1,093億円(前連結会計年度末比42億円減)、流動負債は1,315億円(同220億円増)となり、その結果、流動比率は83.0%と前連結会計年度末に比べ20.7ポイントマイナスとなっております。」
流動比率が83.0%となり、前年度末比20.7ポイント低下した。流動資産の減少と流動負債の増加が併記されている。