新たな事業上・財務上の課題なし
FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
- FY2026削除有価証券報告書
「上記の中期経営方針実現のため、当社の対処すべき課題として、以下のものを認識しております。」
四半期の定型的な「新たに生じた課題はない」ではなく、生産数量の変化に強い収益体質、戦略的技術開発、グローバル拡販、サステナビリティ経営の4課題を明示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更や新たな課題はないと記載された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
優先的に対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更や新たな課題はないと記載された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
優先的に対処すべき事業上・財務上の課題に重要な変更や新たな課題がないとの記載が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
優先的に対処すべき課題に重要な変更や新たな課題がなく、重要事象等も存在しないとの記載が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
優先的に対処すべき事業上・財務上の課題に重要な変更や新たな課題がないとの記載が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
優先的に対処すべき事業上・財務上の課題に重要な変更や新たな課題がないとの記載が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
優先的に対処すべき課題に重要な変更や新たな課題がなく、重要事象等も存在しないとの記載が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
優先的に対処すべき課題に重要な変更や新たな課題がなく、重要事象等も存在しないとの記載が継続している。 - FY2022削除有価証券報告書
「上記の中期経営方針実現のために対処すべき経営の重要課題は以下の通りです。」
「新たに生じた課題はない」という四半期の定型記載ではなく、電動化、収益力、スマート工場、サステナビリティに関する重要課題が具体的に列挙されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
優先的に対処すべき課題に重要な変更や新たな課題がなく、重要事象等も存在しないとの説明が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。」
優先的に対処すべき事業上・財務上の課題に重要な変更や新たな課題がなく、重要事象等も存在しないとの記載が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
優先的に対処すべき事業上・財務上の課題に重要な変更や新たな課題がないとの記載が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
優先的に対処すべき事業上・財務上の課題に重要な変更や新たな課題がないとの記載が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
新たな事業上・財務上の対処すべき課題がないとの記載が再び示されている。なお、重要事象等も存在しないと記載されている。 - FY2020削除有価証券報告書
「上記の中期経営方針実現のために対処すべき経営の重要課題は以下の通りです。」
四半期に続いていた「新たに生じた課題はない」という定型的な記載ではなく、グローバル生産基盤、技術開発、競争力、CSRに関する重要課題が具体的に列挙された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
新たな事業上・財務上の対処すべき課題がないとの記載が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
新たな事業上・財務上の対処すべき課題がないとの記載が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
新たな事業上・財務上の対処すべき課題がないとの記載が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
新たな事業上・財務上の課題および重要事象等がないとの記載が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
新たな事業上・財務上の課題および重要事象等がないとの記載が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」
新たな事業上・財務上の課題および重要事象等がないとの記載が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、重要事象等は存在しておりません。」
重要事象等が存在しないとの記載が継続的な課題・リスクに関する記載と併せて示された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
新たな事業上・財務上の課題がないとの記載が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
新たな事業上・財務上の課題がないとの記載が継続している。 - FY2018-Q1四半期では新規課題なしを再記載有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
前年度通期で課題が列挙された後も、当四半期については重要な変更や新たな課題がないと記載された。 - FY2017削除有価証券報告書
「このような経営環境の中、当社の対処すべき課題として、以下のものを識別しております。」
四半期 filing までの「新たに発生した対処すべき課題はない」という記載はなく、通期ではグローバル拡大、品質・原価、製品・素材革新、グローバルマネジメントの4課題が明示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
新たな事業上・財務上の対処すべき課題がないとの記載が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
新たな事業上・財務上の対処すべき課題がないとの記載が継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業上及び財務上の対処すべき課題はありません。」
当四半期に新たに発生した対処すべき課題はないとの記載である。