Komori
ユニプレス(5949)・方針政策保有株式を1銘柄売却

政策保有株式の縮減・保有合理性検証

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20262020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風659社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026政策保有株式を1銘柄売却有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式 1 12」

    当事業年度に政策保有株式の非上場株式以外の1銘柄を全株式売却し、売却価額は12百万円と記載された。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「個別の政策保有株式については、取引の性質や規模等に加え、保有に伴う便益やリスク等を定性、定量両面から検証しており、その検証結果に基づき、取締役会において継続保有又は売却の判断を行っています。」

    政策保有株式の縮減と、便益・リスクの定性・定量検証による保有・売却判断が継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当該目的に基づき、保有先の縮減を既に実施しております。個別の政策保有株式については、取引の性質や規模等に加え、保有に伴う便益やリスク等を定性、定量両面から検証しており、その検証結果に基づき、取締役会において継続保有又は売却の判断を行っています。」

    政策保有株式の縮減と、便益・リスクの定性・定量検証に基づく継続保有・売却判断が継続している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、安定的な取引関係の維持・強化による、企業価値の中長期的な向上を目的として、株式の政策保有を行っております。当該目的に基づき、保有先の縮減を既に実施しております。個別の政策保有株式については、取引の性質や規模等に加え、保有に伴う便益やリスク等を定性、定量両面から検証しており、その検証結果に基づき、取締役会において継続保有又は売却の判断を行っています。」

    政策保有株式について、保有先の縮減を実施し、便益・リスクを定性・定量両面で検証して継続保有または売却を判断する方針が初めて記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ユニプレスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
政策保有株式の縮減・保有合理性検証|ユニプレス(5949)の変遷 | Komori