ユニプレス(5949)・方針再掲
内部留保の企業体質強化・技術開発・海外事業への活用
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針455社が書いているテーマ・逆風0社・追い風457社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの459件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、自動車産業の今後の動向に対応すべく企業体質の強化やコスト構造改革、技術開発及び海外事業の拡充に活用してまいります。」
内部留保を企業体質強化、コスト構造改革、技術開発、海外事業拡充に活用する方針が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、自動車産業の今後の動向に対応すべく企業体質の強化やコスト構造改革、技術開発及び海外事業の拡充に活用してまいります。」
内部留保を企業体質強化、コスト構造改革、技術開発、海外事業拡充に活用する方針が再掲された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保につきましては、自動車産業の今後の動向に対応すべく企業体質の強化やコスト構造改革、技術開発及び海外事業の拡充に活用してまいります。」
安定配当と併せ、内部留保を企業体質強化、コスト構造改革、技術開発、海外事業拡充に活用する方針が再掲された。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部留保につきましては、自動車産業の今後の動向に対応すべく企業体質の強化やコスト構造改革、技術開発及び海外事業の拡充に活用してまいります。」
配当を安定的に継続する方針と併せ、内部留保を企業体質強化、コスト構造改革、技術開発、海外事業拡充に活用すると記載している。