ユニプレス(5949)・施策削除
伊藤忠丸紅鉄鋼とのグローバルなモノづくり共同改善
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仕入先・調査出版会社との提携拡大による商品供給基盤強化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社 3,220 6.7」
伊藤忠丸紅鉄鋼の株主としての保有状況は記載されているが、前回記載された同社とのグローバルなモノづくり共同改善活動の深化については、本 filing では明示されていない。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「割当予定先である伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社とは、従前より鋼材の発注・加工・供給業務の最適化を追求するモノづくり共同改善活動をグローバルに、また、継続的に行うことにより生産効率の向上を図ってまいりました。今回の資本関係の強化により、当社のグローバル部品生産体制と伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社のグローバル鋼材供給体制を融合することで、モノづくり共同改善活動の深化を実現します。これにより当社事業の更なる発展・拡大と競争力の強化が見込めることから、今回伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社を処分予定先として自己株式の処分を実施することを決定いたしました。」
鋼材の発注・加工・供給業務の最適化を目的とする共同改善活動をグローバルに継続し、資本関係の強化後はグローバル部品生産体制と鋼材供給体制を融合して活動を深化させる計画が初めて記載されている。