ノーリツ(5943)・事実対処
環境対策引当金繰入額の計上
FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q2。
11記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境対策引当金の計上・減少29社が書いているテーマ・逆風27社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2対処有価証券報告書
「環境対策引当金 8 -」
環境対策引当金残高は前年度末の8百万円から当第2四半期末にはゼロとなった。 - FY2019対処有価証券報告書
「環境対策引当金 373 188」
環境対策引当金残高は前連結会計年度末の373百万円から当連結会計年度末の188百万円へ減少し、当年度の繰入額は計上されなかった。 - FY2019-Q3環境対策引当金残高減少有価証券報告書
「環境対策引当金 188 8」
環境対策引当金残高は前連結会計年度末の188百万円から当第3四半期末の8百万円へ減少した。 - FY2019-Q2環境対策引当金残高減少有価証券報告書
「環境対策引当金 188 59」
環境対策引当金残高は前連結会計年度末の188百万円から当第2四半期末の59百万円へ減少した。 - FY2019-Q1環境対策引当金残高減少有価証券報告書
「環境対策引当金 188 128」
環境対策引当金残高は2018年12月31日の188百万円から2019年3月31日の128百万円へ減少した。 - FY2018環境対策引当金残高減少有価証券報告書
「環境対策引当金 373 188」
環境対策引当金残高は前連結会計年度末の373百万円から当連結会計年度末の188百万円へ減少した。当年度の繰入額は計上されていない。 - FY2018-Q3引当金残高増加有価証券報告書
「環境対策引当金 373 252」
環境対策引当金残高は前連結会計年度末の373百万円から当第3四半期末の252百万円となった。前四半期末の124百万円からは増加した。 - FY2018-Q2引当金残高減少有価証券報告書
「環境対策引当金 373 124」
環境対策引当金の残高は前連結会計年度末の373百万円から当第2四半期末の124百万円へ減少した。 - FY2018-Q1引当金残高減少有価証券報告書
「環境対策引当金 373 274」
環境対策引当金の残高は前連結会計年度末の373百万円から当第1四半期末の274百万円へ減少した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「環境対策引当金繰入額 - 458」
環境対策引当金繰入額458百万円が通期の特別損失として計上された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「環境対策引当金繰入額 - 448」
当第3四半期連結累計期間に環境対策引当金繰入額448百万円を特別損失として計上し、四半期末の環境対策引当金残高は414百万円となった。