ノーリツ(5943)・施策再定義
「Q+ESG」による社会課題解決
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「これからも「なくてはならない」を届けつづける企業として、環境・社会・経済の持続可能性に配慮することで、事業の持続可能性向上を図ってまいります。」
Q+ESGを企業活動の切り口とする従来の説明から、環境・社会・経済の持続可能性を軸とするサステナビリティ経営へ表現が整理された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「すべての企業活動が、「ESG」に、メーカーとしての品質(Q:Quality)を加えた「Q+ESG」、すなわち「品質」「環境」「社会」「ガバナンス」に基づくことが重要であると考えております。」
Q+ESGを企業活動の基盤として社会課題・SDGsに貢献する方針が継続された。 - FY2019前進有価証券報告書
「世界のそれぞれの地域に暮らす人々の抱えている社会的課題を、SDGsの取組みを踏まえ、解決することが、グループミッションで掲げている「人と地球の笑顔に向けて 暮しの感動をお届けする」ことであると考えており、当社グループにおける見えない資産価値「Q+ESG」すなわち「品質」「環境」「社会」「ガバナンス」が社会課題解決のための切り口として重要であると考えております。」
「Q+ESG」の枠組みが、SDGsを踏まえた地域ごとの社会課題解決に結び付けて説明された。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、事業活動を通じて解決すべき社会課題に対して、『Q+ESG』をキーワードに「品質」「環境」「社会」「ガバナンス」の切り口からその解決を図ります。」
品質を加えた『Q+ESG』を社会課題解決のキーワードとする枠組みが初めて示された。