ノーリツ(5943)・施策PSU未確定残減少
事後交付型業績連動株式報酬制度
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025PSU未確定残減少有価証券報告書
「前連結会計年度末(株) 5,200 付与(株) - 失効(株) 1,800 権利確定(株) - 未確定残(株) 3,400」
2024年事後交付型業績連動株式報酬は1,800株が失効し、2025年度末の未確定残は3,400株となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「株式会社ノーリツ2024年事後交付型 (パフォーマンス・シェアユニット(PSU)) 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 5名 株式の種類別の付与された株式数 普通株式 5,200株 付与日 2024年3月28日」
事後交付型業績連動株式報酬制度が導入・付与段階へ進み、取締役5名に5,200株を付与した。評価期間は2024年度から2026年度までの3事業年度とされた。 - FY2023初出有価証券報告書
「本制度は、対象取締役に対し、連続する3事業年度の業績の数値目標を当社取締役会にてあらかじめ設定し、当該数値目標の達成割合に応じて算定される数の当社普通株式を、対象取締役の報酬等として付与する業績連動型の報酬制度です。」
対象取締役を対象に、3事業年度のROE、事業CO2、製品CO2の達成度に連動して株式を交付する制度が初めて詳細開示された。