総資産・純資産・自己資本比率の変動
FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。
- FY2026-H1総資産減少・純資産増加及び自己資本比率上昇有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産残高は、2,329億10百万円(前連結会計年度末比42億9百万円減)となりました。」
総資産は前年度末比42億09百万円減少した一方、純資産は31億円増加し、自己資本比率は59.0%から61.3%へ上昇した。 - FY2025総資産・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ133億51百万円増加し、2,371億19百万円となりました。」
総資産は前年度末比133億51百万円増の2,371億19百万円、純資産は80億90百万円増の1,450億29百万円となった。 - FY2025-H1総資産・純資産減少及び自己資本比率低下有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産残高は、2,093億59百万円(前連結会計年度末比144億8百万円減)となりました。」
総資産は前連結会計年度末比144億08百万円減の2,093億59百万円、純資産は62億42百万円減の1,306億97百万円となり、自己資本比率は59.0%から60.1%へ変動した。 - FY2024総資産・純資産増加及び自己資本比率上昇有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ159億96百万円増加し、2,237億67百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ102億72百万円増加し、1,369億39百万円となりました。」
総資産は2,237億67百万円、純資産は1,369億39百万円へ増加し、自己資本比率は59.0%となった。 - FY2024-H1総資産・純資産増加及び自己資本比率上昇有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産残高は、2,159億49百万円(前連結会計年度末比81億78百万円増)となりました。なお、当中間連結会計期間末の純資産合計は、1,360億51百万円(同93億84百万円増)となりました。この結果、自己資本比率は60.6%となりました。」
総資産は前年度末比81億78百万円、純資産は93億84百万円増加し、自己資本比率は60.6%へ上昇した。 - FY2024-Q1総資産・純資産増加及び自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産残高は、2,145億33百万円(前連結会計年度末比67億61百万円増)となりました。」
総資産は前年度末比67億61百万円増の2,145億33百万円、純資産は62億13百万円増の1,328億80百万円となり、自己資本比率は59.6%へ上昇した。 - FY2023総資産減少・純資産増加及び自己資本比率上昇有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ92億3百万円減少し、2,077億71百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ70億10百万円増加し、1,266億67百万円となりました。」
総資産は減少した一方、純資産は70億10百万円増加し、自己資本比率は58.7%となった。 - FY2023-Q3総資産減少・純資産増加及び自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産残高は、2,128億68百万円(前連結会計年度末比41億6百万円減)となりました。固定資産は、投資有価証券が増加したこと等により922億42百万円(同74億50百万円増)となりました。 当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、1,263億46百万円(同66億90百万円増)となりました。この結果、自己資本比率は57.1%となりました。」
総資産は前年度末比41億06百万円減少した一方、固定資産は74億50百万円、純資産は66億90百万円増加し、自己資本比率は57.1%となった。 - FY2023-Q2総資産減少・純資産増加及び自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産残高は、2,151億55百万円(前連結会計年度末比18億19百万円減)となりました。流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したこと等により1,237億39百万円(同84億43百万円減)となりました。また、固定資産は、投資有価証券が増加したこと等により914億16百万円(同66億24百万円増)となりました。当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、1,265億48百万円(同68億91百万円増)となりました。この結果、自己資本比率は56.7%となりました。」
総資産は前年度末比18億19百万円減少した一方、純資産は68億91百万円増加し、自己資本比率は53.1%から56.7%へ上昇した。 - FY2023-Q1総資産減少・純資産増加及び自己資本比率上昇有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産残高は、2,151億40百万円(前連結会計年度末比18億33百万円減)となりました。流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したこと等により1,291億80百万円(同30億2百万円減)となりました。また、固定資産は、投資有価証券が増加したこと等により859億60百万円(同11億68百万円増)となりました。 当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、1,215億40百万円(同18億83百万円増)となりました。この結果、自己資本比率は54.4%となりました。」
総資産は前年度末比18億33百万円減少した一方、純資産は18億83百万円増加し、自己資本比率は53.1%から54.4%へ上昇した。 - FY2022-Q3総資産・純資産増加及び自己資本比率低下有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産残高は、2,147億28百万円(前連結会計年度末比202億円増)となりました。流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したこと等により1,274億16百万円(同154億5百万円増)となりました。また、固定資産は、投資有価証券が増加したこと等により873億11百万円(同47億95百万円増)となりました。」
総資産は前年度末比202億円増の2,147億28百万円、純資産は40億78百万円増の1,202億71百万円となった一方、自己資本比率は53.9%へ低下した。 - FY2022-Q2総資産・純資産増加及び自己資本比率低下有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産残高は、2,069億50百万円(前連結会計年度末比124億23百万円増)となりました。流動資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したこと等により1,213億85百万円(同93億74百万円増)となりました。また、固定資産は、投資有価証券が増加したこと等により855億65百万円(同30億49百万円増)となりました。」
総資産は前年度末比124億23百万円増の2,069億50百万円、純資産は24億56百万円増の1,186億49百万円となった。一方、自己資本比率は55.0%へ低下した。 - FY2022-Q1総資産増加・純資産減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産残高は、1,964億33百万円(前連結会計年度末比19億6百万円増)となりました。」
総資産は前年度末比19億06百万円増の1,964億33百万円となった一方、純資産は3億23百万円減の1,158億69百万円、自己資本比率は56.6%となった。 - FY2021-Q3総資産・純資産の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産残高は、1,953億65百万円(前連結会計年度末比56億39百万円増)となりました。流動資産は、現金及び預金が増加したこと等により1,115億57百万円(同35億5百万円増)となりました。また、固定資産は、投資有価証券が増加したこと等により838億7百万円(同21億34百万円増)となりました。」
総資産は前年度末比56億39百万円増、純資産は56億29百万円増となり、自己資本比率は57.6%となった。 - FY2021-Q2総資産・純資産の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産残高は、1,956億8百万円(前連結会計年度末比58億81百万円増)となりました。流動資産は、現金及び預金が増加したこと等により1,123億29百万円(同42億77百万円増)となりました。また、固定資産は、投資有価証券が増加したこと等により832億78百万円(同16億4百万円増)となりました。」
総資産は前年度末比58億81百万円増の1,956億08百万円、純資産は52億91百万円増の1,162億63百万円となり、自己資本比率は57.4%となった。 - FY2021-Q1総資産・純資産の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産残高は、1,961億77百万円(前連結会計年度末比64億51百万円増)となりました。流動資産は、現金及び預金が増加したこと等により1,147億32百万円(同66億79百万円増)となりました。また、固定資産は、投資有価証券が減少したこと等により814億45百万円(同2億28百万円減)となりました。」
総資産は前年度末比64億51百万円増の1,961億77百万円、純資産は55億3百万円増の1,164億74百万円となり、自己資本比率は57.3%となった。 - FY2020総資産・純資産の減少有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度に比べ95億78百万円減少し、1,897億26百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度に比べ38億30百万円減少し、1,109億71百万円となりました。」
総資産と純資産は前年度末から減少したが、自己資本比率は56.5%となった。 - FY2020-Q3総資産・純資産の減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産残高は、1,759億45百万円(前連結会計年度末比233億59百万円減)となりました。流動資産は、受取手形及び売掛金が減少したこと等により952億40百万円(同226億82百万円減)となりました。また、固定資産は、投資有価証券が減少したこと等により807億5百万円(同6億77百万円減)となりました。 当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、1,041億66百万円(同106億34百万円減)となりました。この結果、自己資本比率は57.2%となりました。」
総資産は前年度末比233億59百万円減の1,759億45百万円、純資産は106億34百万円減の1,041億66百万円となった。自己資本比率は57.2%となった。 - FY2020-Q2総資産・純資産の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産残高は、1,732億98百万円(前連結会計年度末比260億6百万円減)となりました。純資産合計は、1,041億22百万円(同106億78百万円減)となりました。この結果、自己資本比率は58.1%となりました。」
総資産は前年度末比260億6百万円減、純資産は106億78百万円減となり、自己資本比率は58.1%となった。 - FY2020-Q1総資産・純資産の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産残高は、1,863億84百万円(前連結会計年度末比129億20百万円減)となりました。」
総資産は前年度末比129億20百万円減の1,863億84百万円、純資産は121億5百万円減の1,026億95百万円となり、自己資本比率は53.2%となった。 - FY2019総資産・純資産の増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度に比べ5億77百万円増加し、1,993億5百万円となりました。」
第3四半期末には減少していた総資産が、年度末には前年度末比5億77百万円増の1,993億5百万円となり、純資産も7億47百万円増加した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産残高は、1,877億58百万円(前連結会計年度末比109億69百万円減)となりました。固定資産は、のれんが増加したこと等により810億46百万円(同48億36百万円増)となりました。純資産合計は、1,100億89百万円(同39億64百万円減)となりました。この結果、自己資本比率は56.6%となりました。」
総資産は前連結会計年度末比109億69百万円減、純資産は39億64百万円減となった一方、のれんの増加等により固定資産は48億36百万円増加し、自己資本比率は56.6%となった。