ノーリツ(5943)・方針再掲
在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首より「リース」(IFRS第16号)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結会計期間末において有形固定資産が1,542百万円、無形固定資産のその他が1百万円、流動負債のその他が368百万円、固定負債のその他が1,182百万円それぞれ増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用と、それに伴う資産・負債表示額の増加が継続開示された。損益への影響は軽微とされた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首より「リース」(IFRS第16号)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間末において有形固定資産が1,677百万円、無形固定資産のその他が1百万円、流動負債のその他が410百万円、固定負債のその他が1,261百万円それぞれ増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用と、それに伴う資産・負債表示額の増加が継続開示された。損益への影響は軽微とされた。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間の期首より「リース」(IFRS第16号)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第1四半期連結会計期間末において有形固定資産が1,564百万円、流動負債のその他が348百万円、固定負債のその他が1,203百万円それぞれ増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社にIFRS第16号を期首から適用し、有形固定資産および負債の表示額が増加した。損益への影響は軽微とされた。