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不二サッシ(5940)・事実再定義

運送事業の報告セグメント化

FY2020に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2022-Q12020: 320202021: 32021
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直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、従来「運送事業」としていた報告セグメントの名称を「物流事業」に変更しております。この変更は、セグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    報告セグメントの名称を「運送事業」から「物流事業」へ変更した。名称変更であり、セグメント情報への影響はないとしている。
  2. FY2022-Q1増収増益有価証券報告書

    「運送事業においては、主に形材販売の出荷量やアルミ地金の輸送量増加により、売上高は4億8千7百万円(前年同四半期は4億3百万円)、セグメント利益は6千7百万円(前年同四半期はセグメント利益6千2百万円)となりました。」

    運送事業は形材販売の出荷量やアルミ地金の輸送量増加により、前年同期から増収増益となった。
  3. FY2021-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「運送事業においては、サッシ及び形材販売の出荷量減等の影響を受け、売上高は13億3千9百万円(前年同四半期比13.4%減)、セグメント利益2億3千6百万円(前年同四半期はセグメント利益2億7千3百万円)となりました。」

    運送事業はサッシ及び形材販売の出荷量減等により減収減益となり、セグメント利益は前年同期の2億7千3百万円から2億3千6百万円へ減少した。
  4. FY2021-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「運送事業においては、サッシ及び形材販売の出荷量減等の影響を受け、売上高は8億3千9百万円(前年同四半期比16.7%減)、セグメント利益1億2千7百万円(前年同四半期はセグメント利益1億8千2百万円)と減収減益となりました。」

    運送事業を独立した報告セグメントとして継続開示しているが、サッシ及び形材販売の出荷量減等により減収減益となった。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「〔運送事業〕運送事業においては、主に形材販売の出荷量減等の影響を受け、売上高は4億3百万円(前年同四半期比22.3%減)、セグメント利益6千2百万円(前年同四半期はセグメント利益8千6百万円)と減収減益となりました。」

    運送事業を独立した報告セグメントとして継続開示している。形材販売の出荷量減少等により、当四半期は減収減益となった。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「当連結会計年度から、「その他」に含まれていた「運送事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    運送事業の量的重要性が増したため、従来の「その他」から独立した報告セグメントとして開示する区分変更を行った。
一緒に動いた変遷

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報道
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